リュウザエモンの寮に荷物をはこび、一緒にお昼を食べるともうそれでおしまい。 ちょっと緊張気味の息子と別れて家に帰ってくるとなんだかほっとするような気が抜けたような。 掃除機をかけたり洗濯をしたり、いつになく表のドアのデッドボルトと鍵をかけたりして。
晩は残り物のステーキとサラダ、いまさらご飯を炊くのは面倒だな。 文句を言う人もいないので、Youtubeでみつけた徳永英明と言う人(きいたことも無かったけど、中島みゆきの歌を歌っているのを見つけた)の歌をがんがんかけてる。 はじめは女の人かと思ったようなかすれた高い声、好みかも。