アメリカ式お餞別ツレアイの仕事もあと2週間になり、勤めている図書館の人たちが送別会をしてくれて、お別れのプレゼントをくれた。 10センチは軽くあるすごく重い本。 はじめの数ページは伝言で埋まっている。 法律とIT関係から医学へとかなりの方向転換。 この辞書の重さにちょっと威圧感を感じているのは私だけではないだろう。