忘年会があるわけでもないし、新年を前に大掃除をするわけでもない(したら、という気もちょっとはあるのだが)。 クリスマスは信仰のない人なりに一応する。 ツリーを飾ってサンタクロースから贈り物なんてもともとはキリスト教以前の土着の信仰の慣習だったらしいし。 毎年私は子供たちをとった写真を額に入れて飾れるようにしたのをツレアイとツレアイの両親に贈ることにしている。 (簡単) 3人ひょろりとしたのが並ぶと壮観である。みんな185センチ、68キロくらいの背格好に落ち着いたようだ。 それぞれ違う顔のようでもあり、兄弟といわれるとなるほど、と思うかも。 


ふざけてしかめっ面をしたり、にらんだりするのでろくな写真にならなかった。 なのでここにはのせない。