今朝6時45分頃、玄関のドアベルが鳴った(らしいが。私には聞こえてない)。 ツレアイはもう出かけていていない。 リュザエモンが出た(という話)。 そうしたら、そこには中年の女の人がいて、”今日ごみを出す日だっけ”と訊く。 えーとリュウザエモンは絶句。 うちは木曜がごみの日。でもうちの両隣の人はちがう会社のごみ収集で、月曜、それでごみ箱が通りに出ている。
何にもいわないリュウザエモンを相手に、一人で、ああそうか、隣の人のゴミ箱は違う会社だもんね、とか言いながら、一人で納得して、帰って行ったとか。 まったく何を考えているのか。 見たことがない人だったらしいから、この近くの人ではないらしい、 急にごみの日を忘れたと思ってパニックになったのか。
朝っぱらから不思議なことの日でした。