この日曜は一時間余分にある、サマータイムが終わりになるのだ。 家中の時計を忘れないように一時間遅らせる。 今まで、朝7時にはまだ薄暗かったのが明るくなる、その代わり仕事が終わった5時にはもう車のライトが必要。 これでどうして光熱費の節約になるのか、よくわからないけれどそういう理屈らしい。


ハロウィーンが近づいているけど、もう小さな子供がいなくなると楽しみも半減。 栗を食べることもなくもう何年にもなる。 酢牡蠣が食べたいナーとかおもうこのごろである。