秋の夜とその後が続かずギブアップ。 いやー俳句って面白くてむずかしいものです。 俳句になってないという声が外野からきこえますが、無視無視。 ウエブサイトで歳時記も見つけたし、元手がかからないこれほど安上がりの趣味もないだろう。
ツレアイはジョギングをかなり本格的にやり始めていたのだが、またひざを痛めたらしく、50ドルもするサポーターを買ってきて、つけている。 もうこれでは走れそうにない。 それで、どういう風の吹き回しか、ヨガをやってみようかという。 次のヨガのレッスンには一緒に行く予定。 サイノスケの使っていたマットもあるし。 でもツレアイは体の硬い人で前にも横にも後ろにも曲がらないというのでいったいどうなることやら。
結構若い女の子たちが、体にぴったりしたヨガ用のシャツやショーツで来るので、目の保養になるか。 でも私みたいなオバさん連中が大半なんだけど。