アメリカにいて車の運転ができないと言うことは1人前ではないと言うことである。 何しろどこに行くにも車は必要だし、ここカンサスでは14歳から免許が取れる。 ただし、学校と仕事へいく場合だけに限られる。 16歳になるとまったく規制なし。日本みたいに免許取るのが高くないし、何しろ生活に必要なので。 親の方も、いつも連れてゆかなくてはならないより、自分で勝手に運転していってもらったほうが便利と言うわけ。
でも、保険の高いこと。特にティーンエイジャーの男の子、3人もいると1年で車の保険は30万を超える。 25歳にならないと下がらないとか。それとも結婚するとか、でもその可能性薄。 リュウザエモンの運転実習の1日目は何とか無事すんだようです。 ゲージパークの中をぐるぐる回って、曲がり方の練習をしたとか。 今度はハイウェーに行くらしい、親の心配の種は尽きず。