今日は昨日の考え通り、職安へ行ってきた。
今の状況を一通り説明して
あーだこーだ聞いてもらった。
30歳を超えての就職よりはマシだが
20代(29歳だが)なら大丈夫だと。
恐らくいけるであろう案件をいくつかみつくろってもらい
軽い雑談を経て、職安を後にした。
帰りに好みのラーメン屋を見つけ、14:30頃昼食。
食券機で
ラーメン、うずら、ほうれん草を購入後
店員さんに好みを聞かれ、そのままでと告げる。
着丼後、お冷が来てないことを告げる。
深刻な表情で
申し訳ありません
と、
俺はクレームが嫌いな故、こういう極々小さなミスなんざ
「あ、水無かったかー、ごめん、今持ってくるから!!」
を、なるべく丁寧に言えば言いと思っている。
そんな気持ちがありながら中々言えないのがもどかしい。
あ、ごめん、間違えちゃった!
あ、ごめん、忘れちゃったよ!
人間と人間の言葉のやり取りで重要だと思う。
こんにちは!
ありがとう!
ごめんね!
中々生活上、言えない時あるよね。
前に息子(6)、娘(4)、俺(29)でラーメン食べに行った時
あー、美味しかったね、じゃあ帰ろうかと
俺)ごちそーさまです
息子)ごちそうさまでした!!!
娘)・・・
何でごちそうさまって言えなかったのと、帰りに聞くと
恥ずかしかったと。
そーいう時もあるよねって
素直に思った。
でも美味しくて自分が満足したのなら
そのありのままの感情を伝えられるといいね。
この前、ラーメン食べに行った時には
ごちそうさまでした!って言ってた。
美味しかったって言えたねって聞いたら
うなずいてた
言えるようになってた。
確かに人に感謝を伝える一歩ってどうしても
恥ずかしさと、相手の反応があるから
それは慣れでしかないかな。
相手を思いやる感情は言えるようになって欲しいな。
晩酌中にブログ書くと色々な出来事を書いてしまう。
未来の自分の酒の肴になりそうで面白いと思い始めた。
夜ご飯の時、妻にこれから転職したら、給料下がるなど
しばらくはマイナスでしかないであろう事を告げた
えー、頑張らなきゃじゃん。と
大まかな文句も言わないで行動を期待してくれている。
寛大な温かさだ。
ありがとう。
でも今日一緒に寝ようと言ったら断られた。
ニートの下心が出ていたのか?
こんな父ちゃんいるのかなー。
頑張れ頑張ろう今と未来の俺。