乃木坂46・西野七瀬、写真集デビュー作が部門1位 | ヽ(●'v`)ノルンタッムギッタ♪

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大江川と中江川と五三川&乃木坂46



アイドル写真集(フォトブック含む)のランキング上位獲得がここのところ目立つ中、乃木坂46・西野七瀬(20)の1st写真集『普段着』(撮影:藤代冥砂/2月18日発売)が週間3.6万部を売り上げ、3/2付オリコン週間“本”ランキング総合部門にあたるBOOK部門で3位にランクイン。写真集部門では堂々1位を獲得し、アイドル写真集好調の流れを引き継いだ。



 3月発売のニューシングル「命は美しい」ではセンターを務め、ファッション誌「non・no」の専属モデルにも決定するなど、現在波に乗る西野の“日常”が満載の同作。ビキニ姿も収録されており、同じく乃木坂46・白石麻衣(22)の『清純な大人白石麻衣』(2014年12月発売)に続いて乃木坂メンバー2人目のソロ写真集となる。

 過去に同じく写真集部門1位を獲得し、現時点で累積6.7万部を売り上げている『清純な大人~』のBOOK部門獲得最高位は7位で最高週間売上部数は3.2万部(いずれも昨年12/22付で記録)。同作はこれをともに上回る好成績を残しており、西野は上々のソロ写真集デビューを飾った。

 そのほかBOOK部門では、過激派組織イスラム国に殺害されたとみられるジャーナリスト・後藤健二さんの児童書『ダイヤモンドより平和がほしい 子ども兵士・ムリアの告白』(2005年7月発売)が先週付の81位(週間売上0.4万部)から今週43位(週間売上0.7万部)に急上昇。児童書部門では先週付の6位から順位を上げ初の同部門1位を獲得している。

オリコン



貴重な水着ショット



白石より4万部増↑
生写真特典分の違いでそんなには


人気に差は無いように思うね!
握手以外は…





乃木坂モデル化「許せない」の声


乃木坂46の西野七瀬が女性ファッション誌『non-no』の専属モデル(2015年6月号から)に、また橋本奈々未、松村沙友理が『CanCam』の専属モデルに起用(ともに2015年5月号から)されることが発表された。近頃多く見られるアイドルの女性ファッション誌モデルへの進出。ネット上では様々な反応があるようだ。

乃木坂46では、白石麻衣が2013年3月から『Ray』の専属モデルを務めており、齋藤飛鳥も2015年4月号から『CUTiE』の専属モデルとして活動している。

また、2月23日に発売された『Ray』4月号の次号予告を見ると「新しくRayモに仲間入りした鈴木愛理ちゃん」という言葉が。5人組アイドルグループ・℃-uteの鈴木愛理も専属モデルとして登場するようだ。

そのほかにもアイドリング!!!の大川藍(『JJ』)、元モーニング娘。の久住小春(『CanCam』)、元AKB48の篠田麻里子(『MORE』)などが各誌で専属モデルを務めているほか、E-girlsのメンバーも、多くの雑誌でモデルとして活躍している。

アイドルがファッション誌のモデルを務めることについて、ネット上では賛否両論。たとえば乃木坂46のファンのツイッターの投稿を見てみると、

「ここまでモデルが揃ってるアイドル普通いないで、乃木坂レベルたけぇな」
「これで乃木坂5人が 専属モデル…
ビジュアル高いアイドルグループ
ってことを証明してるね」

などと、前向きに捉える意見が多い模様。しかし、女性と思われるツイッターユーザーからは、

「女性アイドルがファッション誌にのる風潮、個人的にはあまり好きくない人です。モデルはやっぱりモデル体型の人にやってほしい」
「ごめん、乃木坂がモデル?とか
許せないの私だけかなwwww
アイドルなのにモデルってw」

など、否定的なコメントも投稿されている。ファッション誌のモデルはアイドルとの兼業ではなく、本業のモデルに務めてほしいという声が多いようだ。

ただ、雑誌が売れないといわれる時代なだけに、

「乃木坂をはじめとするアイドルのファッション誌専属モデル続々登用には、とにかくヲタに女性誌を買わせたいという狙いがあるのでは。。」

という意見もある。固定ファンがついているアイドルを専属モデルに起用することは、ファッション誌としても戦略のひとつとなっているのかもしれない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150226-00000009-rnijugo-ent



とにかくオタに買わせたいって
バカにされてるじゃん…


ファッション紙も付録つけて
売ってドーピングしてるから
そう変わらないだろう(;゜∇゜)




いい流れに乗っかっていく
のが何が悪い(^^)v


by秋元真夏





ファースト写真集で水着にも挑戦した乃木坂46・西野七瀬
 アイドルグループ「乃木坂46」の西野七瀬(20)が26日、福家書店・新宿サブナード店でファースト写真集「普段着」の発売記念お渡し会を行った。



 イベントには抽選で選ばれた1000人が参加。応募総数は1万1230人で、1999年1月から始まった同書店のイベントで過去最多の応募人数の快挙を達成した。 

 この知らせに西野は「うれしいですけど、ちょっと申し訳ない気持ちです。全員が当たったわけではないので…」とポツリ。好調な売り上げにも「売れてるんですか? 売れるか心配だったので、売り上げを気にしないようにしていた。うれしいです」と持ち前の控えめキャラ全開だ。

 11枚目のシングル「命は美しい」(3月18日発売)で3回目のセンターを務め、女性ファッション誌「non—no」の専属モデルにも抜てきされるなど個人としても活躍中。

 早くも2nd写真集を期待するファンの声もあるが、西野は「セカンドは出せないです。ぜいたくすぎるので1冊で…。次の乃木坂からソロ写真集を出す子のを楽しんで」と報道陣が戸惑うほど低姿勢を貫く。

 水着にも初チャレンジした。

「どうにか水着なしでできないか考えた。少し言ったんですけど、できなくて…。これだけでしか(水着を)見せないようにしようと思ったけど」と抵抗があった様子。「これで最後がいいかなと。水着姿は、これだけしか見せへんようにしようと決めてます。恥ずかしいので、もう着ないです! 心に決めました」と大阪出身の西野からそれまで出なかった関西弁を交えて“水着封印”を宣言した。

 見開きで“お尻ショット”も収められていることについては「恥ずかしかった。撮られているのも気づかなくて『撮られてたんや!』って。写真集に入れてほしくないとちょっと思ったけど、何も言えずに…」と後悔の念を明かし、「お尻は自信ない。全然人並みです。ファンの方がどう思うのか」と心配顔だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150226-00000046-tospoweb-ent