※ 今回は自転車と関係ないです。悪しからず。

 

えー、まいにゅーぎあです。SIX ZERO CORAL PRO Hybrid というピックルボールのパドルです。

 

前回の近況報告でも触れてましたが、買っちゃいました。

 
ピックルボールは流行りはじめてから気になっていました。元々テニスやっててたまにやりたくなるけど体力的に諦めてたので。実際やってみるとテニスほどの運動強度はなく、打球も遅くてラリー続きやすいので、プレイのハードル低めで年取っても無理なくできそうでした。
 
ピックルボール自体、コロナあたりからアメリカで盛り上がり、ここ数年で用具の進化が急激に進んでるようです。アメリカではプロツアーもあり相当盛り上がってるようです。
 

ジョン・マッケンロー/マイケル・チャン vs アンドレ・アガシ/アンディ・ロディック

なんてのもやってます。あぁ、なつい。

 

で、あちこち調べて内幸町や渋谷のショップとか出かけて触ったり軽く打ったりもしてました。

 
ちな、ショップ。

内幸町(新橋)

 

渋谷

 

その間、例の通り動画を漁って情報を仕入れて。

 

これとか(日本語音声アリです)

 

 

CORAL PRO レビューはこれ。

 

CORAL PRO ってほんと評判良くてレビュー動画が山ほど出てきました。

 

ざっくり説明すると、

  • コントロールしやすい
  • 打球感柔らかめタッチ良好
  • パワーも標準より多め
  • スピン性能最上級
「使いやすくてパワーもそこそこ出てめっちゃスピンかかる」ということです。
実は、PRO じゃない CORAL というモデルもあって、そちらは 打球感がさらに繊細でパワー・スピン性能がおとなしくなる感じ。

 

実際の感触も良かったのでなんとなくは当たりつけてたんですが、6月に出たばっかりで評判も良くずっと入荷待ち状態。メーカー公式も欠品入荷待ち状態でした。

 

「モノがないんだからしょうがないね」って感じで。

 

ただ、体験会で使ったレンタルのパドルがちょっとアレだったので、早いことちゃんとしたパドルで打ちたいなというのもありました。

 

で、こないだたまたま Web 見てたら入荷してたんです。

慌ててポチっちゃいました。次の入荷いつになるかわからないと思って。

 

そしたら、国内もメーカー公式もあっという間に売り切れになってました。

 

とりま、日曜昼に別のことろで初級コース予約取りました。

 

シューズも買いました。テニスのオールコート用でインドアのノンマーキング対応です。

 

 

じつはこれの ピックルボール用シューズ もあるのですが、中身変わらなそうだし直営ショップ限定品なのでこっちでいいやと。Amazon でもセールででてたし。幅は2Eだったんですが、履いてみたらピッタリ。やっぱ ASICS いいですよね。

 

あ、自転車も乗りますw

えー、近況です。

 

ちょっとおつかれサマーです。暑いですよね。

激動の6月、端的に言ってしまうと身内の不幸なんですが、その余波というかなんというか、メンタル的に疲れが出ています。しかも暑いし。

なので、引き続き低浮上気味。

 

帰省前に組み終わっていた Nepest RELI も乗れてません。もうちょっと気温が落ち着いたら乗ろうかなと思ってます。もうじき8月なので落ち着くかはわかりませんが...

 

とはいいつつも、ツールドフランスは見てましたし、自転車の記事とかもちょこちょこ見てます。気になる折りたたみもあって書きたいなとは思ってます。

 

ただ、直近の関心はヘルメットですかね。

これ。


まぁ、使用中のが3年経っちゃうのでこれは必須。


そして、最近の時流に乗ってピックルボールなんて興味持ち始めてます。

 

アメリカあたりでは相当普及しているようで、国内でもにわかに盛り上がっています。いまハッシュタグ付けようと確認したら「ピックルボール」で1296件もありました。
 

近場のフィットネスクラブでやってた体験会にも参加しました。

 

元々卓球やテニスの経験もあったので、初回といってもある程度対応はできました。ただ、打点の距離感・球のスピード等々違いはありますね。体力の消耗具合とか走る距離とかはテニスに比べて緩やかなので、還暦過ぎの自分でもムリなくやれそうです。

 

体験会では裸眼でやったんですが遠近感・球との距離感が掴みづらかったので、スポーツ用メガネあるといいなと思いました。室内用のノンマーキングなシューズとか…

 

お買い物リストが渋滞してます。

気をつけねば。

 

パドル(ラケット)はめちゃくちゃ種類多いです。米国ではテニスラケットより本数出てるらしいです。打球面劣化したら総取替えというのもあるからかもしれません。テニスのガットみたいに張り替えとかないので。

 

 

 

てか、これ良さげ。これの1個前モデルの試打したらタッチめちゃよかった。出たばかりでかつ高評価なので、公式も頻繁に欠品してる。

 

 

基本テニスっぽいんですが卓球やバドミントンの要素も入ってますね。テニスコートに比べてスペース効率いいので、このまま普及すればコートは増えていくと思います。

 

という感じで日々過ごしてます。

 

 

 

 

 

えー、今回はヘルメットについて。

そろそろ3年なので、買い替えの時期です。

途中落車による大ケガはあったものの、頭部とは無関係。

 

この3年間はヘルメットはダメージ無く耐用年数が来そうなかんじ。

 

で、まずは現行使用中のヤツを。

GIRO SYNTAX MIPS AF のLサイズ。買った年(たぶん2023年)の限定カラーです。
GIRO はデカ頭の救世主のようなブランドで、 Lサイズは 頭囲 59~63cm、横幅:19cm。いろいろ試着して諦めかけてるときに GIRO だけうまく収まりました。一般的には Lサイズで上限 61cmくらいなんですよね。

 

なので、順当に GIRO でグレード少し上げればといったところなんですが、一つ上の SYNTHE MIPS AF がディスコンで
一気に価格が2倍の HELIOS SPHERICAL AF とか ECLIPSE SPHERICAL AF になっちゃうんですよね。

 

デザイン的には SYNTHE がよかった...

とも思ったんですが、よくよく見るとHELIOSも悪くないかなと...

 

これ、元々の用途としてグラベルもあるようで、中低速でのヘルメット内部の風を外に出す機能に優れているという特徴があるそうです。

 

 キャラ的に Caledonia さんにピッタリじゃないですか。

 

と思いつつ、現時点での候補というか選択肢はこんな感じ

  • GIRO アジアンフィット
  • OGK KABUTO
  • KPLUS

OGK KABUTO FLEX-AIR は L/XL サイズ被れました。あと、シールド付きのVITTは XL/XXL がありますね。

 


3年前に OGK KABUTO の L/XL 試着した際にはダメだったので候補から外してたのですが、今回は大丈夫でした。インナー部分の違いでしょうかね? 

 

そして、実売はかなり安い。定価から10,000円くらい。

 

 

KPLUS は何度か試着して確認済み。ここはグラフィックスかっこいいんですよね。

 

今のところ、モデル的には

  • GIROの HELIOS or AETHER or SYNTAX
  • OGK KABUTO FLEX-AIR or VITT 
  • KPLUS NOVA

色・デザイン含めて迷いまくってる感じですね。
もう少ししたら候補絞れるかなと思います。

 

予算許せば明るい色と濃い目の色の2個持ちもありなんですけどね...
とりあえず、もいっかい試着で確認。

えー、JAVA NEO 3 についてです。久々。

ちょっとご無沙汰している間にも JAVA bikes さんはどんどん進んでいます。
このスピード感すごいですね。

なので、ここらで近況をアップデートしときます。ザックリとこんな感じで。

  1. 国内流通が始まった
  2. 406廉価版 JAVA ECO 爆誕
  3. 451廉価版が出た
  4. カーゴバイク版という謎展開

1.  国内流通が始まった

えー、国内代理店も正式に決まり、とうとう国内流通が始まりました。Brompton・折りたたみみ界隈では有名な和田サイクルさんも扱いを始めて動画出してます。


349アルミフォークモデルで 109,780円。まぁ順当なとこですかね。

 

 

代理店はコスパイイ株式会社さん。個人的にはミニべロホイールのイメージがあります。

 

調べると、Brompton クローンの MINT もやってるようですね。

 

現時点では JAVA NEO 国内代理店としての Web は無さげ。カーボン版第1弾とのアナウンス、アルミ版の流通実績はあるものの国内ラインナップも不明。販売網的にはこれからというところなんでしょうけど、NEO 3 は引き合いも多そうなので代理店がうまく機能していけばいいなと思います。

これ、サポート大丈夫なのか?すべてショップ経由なのかな?

 

 

2.  406廉価版 JAVA ECO 爆誕
そして、JAVA NEO ECOという20インチ(406)の廉価版が出ました。
こんな感じ。

大きな違いは重量(1.2kg増加)と変速(9速SORA->7速Tourney)ですね。

お値段は 200 SGD(25,000円くらい)安いくらい。

 

 

3.  451廉価版が出た

ドロップハンドル 451リムの廉価版を見つけました。元々のモデルは、コンポが SHIMANO 105Di2 なのでとってもお高かったんですよね シンガポールのショップで 377,000 円 くらい。



廉価版はこんな感じ。てか、ショップカスタムかと思ったんですが「工場ではドロップハンドルバーを備えたJAVA NEO 451折りたたみ自転車の低価格版の注文を正式に受け付けています」なので正式モデルもしくは別注品のようです。

 

ちょっとお遊びで日本語版作りましたw


コンポが LTWOO 電動12速・アルミフレームになってぐんとお安くなりました。

大体 1/3 くらい。これいいですよね。

 

4.  カーゴバイク版という謎展開

そして、だれも予想できなかった(と思う)カーゴバイクw

 

てか、カーゴバイクを折りたたみで作る意味があるのかよくわかりません。
ただ、こんなのを作れて出してしまうところに、メーカーとしての勢いと余裕を感じてしまいます。
 
こんなのが出てくるとなると、この先どんな変態モデルがでるのか...

えー、フロントシングルなギア構成についてです。

 

 

以前、こんなの書きました。

 
ちな、2x12s ギア比構成。

 
要は、
  • これ、使いきってない人の方が多くないか?
  • そもそもインターフェース的に使い勝手悪くないか?
という素朴な疑問(浅い考え)です。なんかモヤっと美しくない気がしちゃいます。ヒルクライム用途で使いこなすんだと思いますが、一般的にはちょっと煩雑ですよね。まぁ、今は電動変速でシームレスに自動化できるんですが...
 
で、なんでこの話を蒸し返してきたかというと、ツール・ド・フランス の平坦ステージだとフロントシングル採用のチームが増えていると聞いたからです。SRAM の 1x13 ですかね。 あと、SHIMANO 採用チームでも、DURA-ACEのレバー・クランク+GRXまたはXTRのリアディレイラー+MTB/グラベル系カセットでフロントシングル化しているとこもあるようです。
 
平坦ステージで1×が合理的なのは、
  • 大きなフロントリング+10・11・12・13Tで高速域を細かく刻める
  • レース中にフロント変速をほぼ必要としない
  • フロントディレイラーを外せて、空力・重量・故障リスクを減らせる
  • スプリントや荒れた路面で、チェーン保持と負荷変速の安定性が高い
ってことがありますね。チェーン落ち・メカトラ削減も結構デカい気はします。
 
あくまでも個人的な考えですが、こっちの方がヒューマンインターフェース的に自然でシンプルな気がします。しつこいですが、フロント2枚でも今は電動変速でシームレスに自動化できます...

で、現状よく使われている SHIMANO F50-34・R11-34 のギア比にに最も近づく 1x13 構成をチャッピーさんに出してもらいました。右には既存 SRAM の 1x13で。
 
こちらは 2x12s でシンプルな使い方をした場合の比較。


これだったら、フロントシングル標準で、2枚構成がヒルクライム向けオプションで良くないかと思ってしまうんです。

えー、今回はグラベル機についてちょこっとつぶやこうかと思います。

 

まずは、5月末くらいに SPECIALIZED から出た CRUX 5。

かなり評判も良く、デビュー戦の Unbound Gravel で男子表彰台を独占、女子1位・2位 を占めるという輝かしい実績を挙げました。

 

ちな、こちらが 従来の S-WORKS CRUX。元々 CRUX って、「グラベル版 Aethos」でした。

 

ところが、今回の CRUX 5 は見てわかる通り「グラベル版 TARMAC SL8」になり、最強のグラベル機に生まれ変わりました。

 

これ、昨年の Cervélo ASPERO-5 と同じ現象ですね。元々 R5 ベースだった 機種が S5 ベースのエアロ機に変身したという現象。



このとき、私はロードバイクとグラベルバイクが近くなりすぎて Caledonia のようなオールロード機の居場所がなくなってしまうんじゃないかと思いました。
 

 


太いタイヤで差分のほとんどを吸収して、フレーム設計での大きな差異はなくなっていくということです。Caledonia ディスコンの可能性も危惧しました。

 

ところが、Caledonia さん生き残りました。マイナーチェンジで新しくなりました。

 

そして、今回の CRUX 5 で起きていることがはっきりしてきたと思います。

  • グラベルレースにおいて高速化が進んだ
  • グラベル機にエアロが必要になった
  • 結果として設計がロードレース機に近づいた

ということです。あくまでもレース用途での出来事です。非レース用であった Caledonia さんの立ち位置は変わらず存在していたということです。

 

要は、ガチなレース機が軽量エアロ・オールラウンダーあたりに近づいて、路面の違いはタイヤで吸収ということになっているということですね。

 

非レース機なグラベルバイクとは少し方向性の違いが出つつあるのかなという感想です。もちろんレース機からのフィードバックはありですけどね。

 

しかし、CRUX 5 って名前の付け方が Cervélo っぽくないですか?
5世代目ってことでたまたまなんでしょうけど。

 

 

えー、久々のホイールネタです。

 

先日、カンパから新しいホイールが発表になりました。

 


あの ZONDA の名前を冠するカーボンホイールです。

 

 

ZONDA といえば、かつてはホイールカスタムの定番、いわゆる「脱鉄下駄」の第一選択でコスパのいいホイールとして知られていました。

 

そして、2年ちょっと前に ZONDA GT という後継が出ました。このあたりからライトグラベル兼用なオールロードに軸足を移したような感もありました。

 

ここにも書きましたが、評価は高かったんです。



ただ、時代はカーボンホイールで、さらに中華ホイールの台頭もあったのであんまり盛り上がらなかったんじゃないかと思います。あと、120,000円という価格が ZONDA のコスパ抜群なイメージを崩したと嘆いてる人もいました。
 
そして今回。

ネット上の反応もやはりかつての ZONDA のイメージとのギャップがあるようです。
特に 297,000円 という価格に違和感を持つ人が多数いました。
 
で、ここでスペック見てみますと
 
 
重量:前後セット1,550g
リムハイト:50mm
リム幅:30mm(外幅)、25mm(内幅)
スポーク:前後21本、G3組み
ベアリング:カップ&コーン
ASTMカテゴリー:2 (All-Road)

となってます。ここでの注目点は 50mm のリムハイト、内幅 25mm のフックドリム。用途を表すASTMカテゴリーは 2 で「舗装路+ライトグラベル」、いわゆるオールロード対応です。以前紹介したものだと、CORIMA ESSENTIA 40 とかが当てはまります。そして、 1,550g という重量は昨今出ているカーボンホイールに比べても相当重いです。てか、アルミ時代の ZONDA と大差ないです。

太いタイヤでディープリム、グラベルにも耐えうる頑丈さ、という今どきなつくりですね。

個人的にはめっちゃ興味あります。惜しむらくは、価格がもうちょっとシャマルから離れれば。せめて ENVE AR40 の 279,400円 くらい。ちな、本国では 1,420ユーロ なので、レート換算 263,552円。

モノはカンパですから悪いわけがありません。スペック的にも 30c 32c にピッタリ、グレード的にはそんなに硬く仕上げては来ないんじゃないかと思ってます。

個人的には内幅25mm、ハイト50mm、フックドリムが刺さりまくりです。
ハブ品質・リムの仕上げ・ホールレスは間違いないはずです。オールロードタイプなので、 Caledonia さんとの相性も悪いわけがないはず。

カンパは仕上げほんとピッカピカでキレイですよね。デーィープリムもいい感じ。

 

試してみたいなぁ。
 
 
 
 
 

 

えー、近況です。またしても。

 

実家から戻って約1週間、職場にも復帰し、こっちでの現実がだんだんと戻ってきました。

そして週末、先月キャンセルしていた内科と歯科の定期通院を入れたので、朝から結構忙しいです。

 

通院の帰りにスーパー寄ったらいろいろ買っちゃいました。ほぼ日常的な食糧。

あ、納豆買い忘れたことに今気づいてしまった...

 

ほったらかしにしていた洗濯物も、洗濯機が頑張ってくれてます。

昔の上司に「ひとり暮らしはデカい洗濯機買え」と言われて7㎏洗えるの買ったんですが、ホント良かったです。

 

洗濯おわるまで動画みて、干して一息。

 

なんだか軽く眠くなりつつまったり。

 

そういえば、ツール・ド・フランスは序盤 1/3 くらい。

相変わらずポガチャルが強いです。すでに2勝でひとつ デルトロ に勝ちを譲り。

 

そして第6ステージ 、ピレネーで残り43kmからの独走。

 

ライバルたち(特にヴィンゲゴー)をぶっちぎってステージ優勝とマイヨ・ジョーヌとりました。

 

ヴィンゲゴーとは結果的に2分38秒差もついちゃいました。

これ、時間もなんですけど圧倒的に叩きのめされたヴィンゲゴーが痛々しかった。

 

昨年のブエルタ・ア・エスパーニャ、今年のジロ・デ・イタリアも優勝してグランツール全制覇を達成し乗り込んできたんですが、ポガチャルに明らかな差を見せつけられてしまった。

 

ポガチャルがすごすぎる。そして、今回はデルトロのアシストがめちゃくちゃ効がいている。
UCI個人ランキング3位がアシストに回っているという超強力な布陣で、よっぽどのことがない限りUAEは盤石ですね。

 

さて、今日は平坦コースなので総合勢お休みですかね。スプリント勢のステージですね。
解説は小林海さん、ゲストは弱虫ペダルの渡辺航先生。いい組み合わせ。

 

楽しみましょうね。

えー、約1か月ぶりに東京へ戻ってきました。

 

今日はとっておきのコーヒー飲んでまったりしてます。落ち着く。

 

 

実家の緊急な事情で帰省し、エンドが不明のままかなりの日数を過ごしました。

6月の自転車関係イベントや、仕事がらみの海外渡航、とにかくすべてキャンセル。

 

急なことだったので、冷蔵庫の食糧もほったらかし。かなりのものが賞味期限切れになってました。

まぁ、モノによってはどうにかなりそうだったので、選別しつつどうにか片づけました。

密閉されているものはそこそこ大丈夫ですね。とりあえずこちらもひと段落。

 

今日、天気よかったら Caledonia さん乗りたかったんですが、外は雨。

仕方ないので昼寝してました。

 

起きてからも、ぐぐっとアクション起こすほどには気力がチャージされていない感じ。

東京戻ってからやろうと思ってたことは、金土で少しこなしたんでいいんですが。

 

その分、日曜は頭が空っぽ。低浮上が続いたまま、ふわふわしてます。

 

自転車関係はちょこちょこ情報は見てるんですけどね。Orca Aero とか。あと、Crux 5 とか。

書きたいネタはまぁまぁあるので、気力の回復を待ちます。ツールドフランスも始まるし。

 

そういえば、帰省中は一度だけおいしいコーヒー飲めました。

金沢市内長町の武家屋敷群の一角にに HARIO CAFE できてました。ナチュラルっぽいエチオピアと中国のブレンド美味かった。お値段見たらそこそこお高いシングルオリジン並みでした。

また行きたい。

 

 

 

今は雨降ってないから、もう少ししたら外出ようかな。

 

 

 

えー、近況です。


家庭の事情で石川県の実家で約1ヶ月過ごしました。いろいろ本当にバタバタしましたが、やっとひと区切り出来たということもあり、週末に東京に戻ることになりました。


ハードな日々で、ブログも超低浮上で7月になっちゃいました。


今週は、下記のビッグニュースもあったので書きたかったのですが、ちょこっとだけお預け。

  • SPECIALIZED TARMAC SL9


  • CAMPGNOLO Zonda Carbon


この2つは書きたいです、いや書きます。

たぶん。

そして、いくつかの書きかけも完成させま…す

TIME をめぐる諸々、SPCIALIZED のグラベルレーサー、心惹かれてる折りたたみとか。

そして、組んだまま装着してなかった RELI X に乗る。サイクルモードの抽選で当たってから2カ月以上経ってしまった…

とりま、東京に戻ってから。