もういくつ寝るとホントに19年に一度の朔旦冬至? | フィーリングメッセージ

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19年に一度の朔旦冬至の日が迫る中で、皆さんはどんな気持ちでその日を迎えますか?
ある意味で遷宮などの20年に一度のイベントに匹敵するようにも思いますが、そこまで注目されてなさそう(^^;;

冬至、夏至というだけでも一年(半年)の締めの時のように感じます(^^;;

あまり重要性を上げすぎて、プレッシャーになって、こないだみたいになってしまうのも問題ですが(^^;;

しかし、今年の朔旦冬至は、いつもの朔旦冬至ではないらしいのです(^o^)/

それは、アメーバニュースに書いてありましたのを抜粋させていただきますと(^o^)/


つぎは38年後。
ことしは朔旦冬至 19年に一度のめぐりあわせというだけで、かなりのレア感ですが、ことしが特別な理由はもうひとつあります。

前回の朔旦冬至はいまから19年前の1995年でした。ことしは2014年。ということは、次回は当然19年後の2033年だと思いますよね。

しかし、2033年は暦(旧暦)をつくる従来のルールにあてはめることができず、なんと暦が成立しない年になります。

というわけで次回、冬至と旧暦11月1日が同日になるのは38年後の2052年12月21日。

だからことしの朔旦冬至が、より特別な日に思えてくるわけです。これはもう、お祝いしないわけにはいきません!



抜粋は以上(^-^)/

流石に、38年後まで待てませんよ(^^;;

今生まれた子どもが38歳になるまでなので、ほぼ半世紀、人生の半生記にもなる区切りの中の区切り(;^_^A

なんて日だ(;゜0゜)

38年後生きていたら、何歳なるんだろう(;^_^A