それで、乾いた頃にとりにいくと、先生が腕組して立っていて、何かピリピリした雰囲気に変わっていて…
一人だけ、廊下で何かしてるんです…あれが生徒なのか先生なのか暗くてわからないけど(^_^;)
おぉ、なんか懐かしい(^^;;
丁度、京都って、やっぱり中学生の時の修学旅行が最初だったよな~なんて、思っていたので、そう泊まったのは、和室の似合う老舗旅館だったかもな~って(^-^)/
トイレが壊れていて、何度も読んで直してもらったり(^^;;
松江の何もかもキッチリデザインされすぎて、いろんな工夫、アイデアを提供してくれて、出されたラーメンも完璧な味のホテルもあるし、こんなふうなハプニングが続いて、子どもの心を思い出させてくれるご縁があったりするのは、それはそれで、いいのかもです。
さらには何故かその中学の救急バックが私のドアノブにかかっていて、そういえば、ドアの前でガチャガチャ音がしたので、怖かったので出なかったのですけと、ホテルの人が親切に私が風邪引いてるので、薬を届けてくれたのかと思いました(^_^;)
でも肝心の風邪薬だけない(^◇^;)
これは違うと見たら、中学の名前があったので、ホテルの人を読んで届けてもらいました(^o^)/
因みにこちらの旅館は温泉があるのですが、風邪ひいてるので、残念ながら、入りません。もう出雲で懲りてますから(^◇^;)
さぁ、FNSもそろそろ終わりかな⁇
私も寝る準備をしようかな(-_^)