私も美大予備校時代にほとんどイメージがわかないことが何よりも美大の受験、自身の才能を諦めた原因の一つだったので、夢を絵に描くことが、手段として可能だと知った時は、あれ、もしかしたらまだまだやれるんじゃないかとひたすら夢と向かいあって、イメージする力を自分なりに育てていった過去があります。
最近は、手のひらで自由に描いた上で、そこで生まれた形を活かすというスタイルで描くことがほとんどなので、夢を観てもそれを絵にすることが少なくなっています(^_^;)
ここで、もう一度夢に立ち返って、イメージするチカラを強化することが、命題のように感じています(^-^)/
純粋に夢に対して、もっと知りたいという欲求が生まれていまして、
沢山の本を読み、選んできた過去がありますので、何かこの本には学ぶことがあるのではないか?と手にとってみて感じましたo(^_-)O
私のイメージの源泉であり、私の可能性を広げてくれた夢の世界に再びダイビングしたいと思います(^_^)☆

