光と闇のあいまじわりしこの一瞬を永遠に天より舞い降りしこのカラダいずのよのせをむかえては光またたく流星とならん光の声を聞かずとも我が名をふたたび思い出さん何よりの命をはかるうはこの一瞬にしてきまるぞと天のあらわしまた時をよまん