太陽の荒鷲黄金色に輝く麒麟が現れて 時代の変わり目を知らせてる 幻は一瞬に消え去って 私たちの現実の世界が姿を現す 太陽もそこ知らぬ顔をして 私たちに朝を告げる 一瞬でも 立ち止まることがない限り 答えなどなかったかのように朝が始まる