今朝観た夢のストーリーが実に良くで来ていて、幸せな気持ちのまま目が覚めました。
実在のカウンセラーの方が、ある言葉の語源について話をしてくれる会で、その話を聞いていると、その話が実に面白くて、あぁ~そうか~とナットクするんです。もらった紙には登場人物のイラストが5人分あり、名前がわからなくなっていて、誰が誰なのか?
簡単にあらすじをいうと、確か、冬の雪のシーンから始まって、若者が何処か都会へ旅するような印象でした。
夢の中でさえも、メモしておくんだったと後悔する位でしたから。
その変わりに黄色いペンでギザギザの動物を描いたのを覚えています。