前回、
前々回の続きです。
風の形をデザインした作品。
よく見ると風の形というものがいかに空間を支配しているのか気づきを頂いた作品です。
女子高生の性格、キャラクターをそのイラストとともに解説している作品。すごく読み応えがあります。
更に沢山のキャラクターを作り出した方もいました。数の迫力はすごい。キャラクターとして色々と販売もしている位、しっかり練られているようです。
いかに輪郭が描かれているかで、そのものとして認識できるかという作品のようです。
顔の部分は、写真じゃなくて、鉛筆デッサンなんですよ。流石、一流の美大だけあります。
あっ、ワンくん。
観ているだけで癒されます。
ゴッホの絵を真似たようです。
いらなくなったものを組み合わせて制作してるんですって。美術とは命を吹き込む作業なのだと改めて実感しましたよ。
ということで、あと一回位で、終わると思いますので、次回もお付き合いください。









