君と私世界に光が見えなくてもそこに光は宿っている君の身体で光を感じたなら君はその感じるままにそこから向きを変えればいいんだ君が始まる時に感じるその震えた目蓋に光を映して思い出せたなら私は生きることをもっと素直に始められるかもしれない私の中に流れる愛とつながってもう一度君とダンスがしたいんだそれならばもう振り向いても怖くないよね?