光あれ私の眠りを覚ます光が現れるまで右に目を向ける…その瞬間が延びる延びて延びて私と再開した瞬間に私は私を知るの私が私であるために私の光が現れ始めるもしそれを信じることが出来なくてもその瞬間が訪れることには変わらないのかもしれない