決めたくなったら決まること輝くものは、自分を知らない。自分がどんな風に輝いているのかいないのか余りにも近すぎてわからない?それとも光を遮るものまでも自分と思ってないだろうか?だから、自分でさえもコントロールできないものを前にして、まわりの目が気になるのだろうただ、これだけは確かなことがあるあなたはこれまでも輝いていたしそしてこれからも輝きつづけるだろう