感謝の心をカタチにしてきたスティーブジョブスの情熱の根源は、目の前に積み重ねられてきた人々の軌跡、想いの全て。それに呼応するかのように自分も先人たちの魂に想いを馳せて、自分自身の持てる限りの情熱をカタチにしようとしていたんだと感じました。