初めて、第一巻を借りたあとは、
続きが読みたくなって
すぐに、次々と観た記憶があります。
一人一人のもつ超能力が
使いこなせずに
時に
悩み
利用され
恐れられ
そして力に支配されてしまう
まさに人生の縮図であり
人生でこれから起こる
かもしれない事に
一筋の光を与えてくれている
ようでもあります。
そんなヒーローズからの言葉です。
我々の不確かな存在を定義し
意味づける方法は
幾つもある
だが存在に目的と意味を与えるのは
記憶だ
恐怖
愛情
後悔
など
様々な記憶の中から
大切なものを選ぶ
その記憶を積み重ねて
人はそれぞれの歴史をつくる
記憶が災いを招かぬよう願いながら
一人の人間が
光と闇
善と悪
を併せ持つのは
人間の皮肉である
皮肉だが
それが人間である証
それは守り抜くべきものだ
~海外ドラマ HEROS ファイナルシーズン 8巻 第13話より抜粋~
この言葉に対して何らかの理解をもたらす言葉を
紹介したいと思います。
私たちはこの惑星に降り立つために、
「波動を下げること」
をやってきました。
あまりに高い波動だとこの惑星に居続ける事が出来なかったから。
波動を下げる手段として、
この分離の惑星の「分離」という特質を使って、
高い意識を分離してきました。
(中略)
あなたは、なにひとつ欠けていないプリップリの完全なエネルギー体です。
地球で遊びたいがために分離を始めます。
(中略)
この分離のときに生み出したバイブレーションが
地球でいうと、
どちらかでいうと「ネガティブ」と呼ばれます。
宇宙から見ればただのバイブレーションなんですが。
地球では分離から生み出すのは、
例えば孤独感や不安、
心配、
恐怖、
力のなさ……、
どちらかというと
居心地が悪いバイブレーションです。
生まれて、
本当に小さいときから、
淋しさとか感じたことが皆さんあると思います。
不安とかも。
そういったものは分離したときに生み出した、
地球のバイブレーションだったんです。
~バシャール&関野あやこ
次の地球へ P.16~18~
スピリチュアルな知識がないと
この事は理解出来ないようになっているようですね。
ネガティブさは、人が細胞分裂して、細胞や皮膚内臓など多様性を使って分離したときに地球から受け付いだ癖のようなもの。
またはマネをして習ったものでものマネをしているコロッケが本人がコロッケであることを忘れたのが、わたしであるとかんがえられそう…です。