今日は、
先日既に見てしまった
初夢に対する期待が減ったからなのか、
2~3の少し長めの夢を覚えていられました。
早速
夢分析の本で調べると、
2つもラッキーな夢を見ていて、
少しテンションが上がっています。
一つめの夢の場所は、
京都に一人旅をしていて、
渡り廊下の板の上を歩いている。
そして、
振り替えると、
右斜上から
桜吹雪が舞い散る夢でした。
面白い事に、
一度手元の一万円札を見てから、
その桜吹雪を見ると、
降っているのが、
お札に変わるという不思議な夢でした。
更に、近づいてその舞い散る桜を手に取ると、
何故か、黒い斑点が……。
その隣には、
何故か、
楓が紅葉しています。
京都で、桜(吹雪)と紅葉は、どっちも観光客が賑わう時ですので、
総合的に見てもイイ夢だと思いますが、
桜吹雪がある事が、
人生の最盛期が近いことを表しているらしいのです。
何があっても、冷静でいられるように、
新月に願いましたので、
いいですが、
心理的に、良すぎる事も、
過ぎるとストレスになるので、
心して受け止めたいです。
もう一つの夢は、
白が主の色をした毛虫に触る夢です。
模様が、
ピンク、
蛍光ブルー、
蛍光グリーンとあざやかなのが、
何とも言えません。
僕の足に…慌てて払うけど、
3匹いるらしい。
この毛虫に触るというのが、
ラッキーなことらしく、
思い切って行動することが、
功をそうするらしいです。
一富士、二鷹、三茄子、
だけじゃないって思うと、
夢の世界は奥が深い⁈
もしかしたら、
読んでいる方の中でも
ラッキーな夢を見逃してるかも知れない⁇
因みに、
僕が今使っているのは、
マドモアゼル・愛
の
夢占い大全
です。
もし、
より、ラッキーな夢を見逃したくないなら、
もう一冊、オススメがあります。
不二 龍彦さんの
決定版 夢占い大事典
もあると、
一方で一旦ネガティブに思われるものも、
もう一方の方に、
プラスのメッセージの捉え方があったりして
冷静に対処できます。
場合によって
どの本を信じるかって大事だな~って
思い出させてくれます。