キリストは自らを愛で癒すことを選んだため、
すべての人に対してイエスということはありませんでした。
ケイシーはすべての人を助けることによって、
特別の存在であると信じ込んでいるエゴから
逃れようとしていたのです。
すべての人を助けることによって、
自分のエゴを否定していたのです。
女神の魔法 ~女神と天使のガイダンス~~/ドリーン・バーチュー(著)P.95より一部抜粋
ハートフルフィーリングマイラブ☆218☆
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人である以上限界はあると思います。限界だからといって、諦めることを進めている訳ではありませんが・・・そう言えば、救うということの意味に、自分を含めるという風に書かれていた本があったのを思いだしました。すべてにイエスということは何か自分の視点をどこか見失っている状態とでもいいたいようなそんなコトバだと感じました。