もし、
わたしがもっと自分に
意識的で、
自分のあり方を
否定することもなく
「こころの底」で
どんな人間なのかを
よく知っていれば
他人の言葉に一喜一憂することも
ないだろう。
むしろ自信をもって
それがどれくらいなのかを
判断できるだろう。
わたしの知らないわたしへ—自分を生きるためのノート/ヒュー プレイサー (著)
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人の言葉に影響受けやすい僕にとって、問題を見せてくれる言葉。『自分のあり方を否定』してきたからこそ、相手の判断が大事になってしまう・・・だったら、周りに誰もいなくて、一番大事な時にどうやって、判断を下せばいいんだよ!って自分に言ってみる。まあ、それはそれでいいんだろうけど、逆にいる時にどう判断していくかが、ポイントだね。しっかり『自分のあり方を否定』しないですむといいね。