ごめんね
君のこともっと知りたかったのに
ごめんね
君のこともっと親しくなりたかったのに
ごめんね
君のこともっと愛せるようになりたかったのに
ごめんね
君のこともっと抱きしめてあげられればよかったのに
ごめんね
君のことはきっと忘れないから
paperbackさんのブログ戦争・・・に載せられていた谷川俊太郎の作品<兵士の告白>を読んで僕が感じたココロのシャワー
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谷川俊太郎さんの詩にある愛情を僕なりに伝えてみた。戦争がなんで起こるのか?考えたくないけど、やっぱりどこかでつながるのが怖いっていうのはあると思う・・・。でもつながりたい気持ちは何処かにはあって、上手くその気持ちを愛せることができたらどれだけ素晴しいだろうって・・・もう愛してもいいんだよって、もう愛してもいいんだよって。僕にもいいたくなった。自分の素直な気持ちが表せて泣きたくなったyo!