いいこともわるいことも一昨日、デイヴ ペ ルザーの「許す勇気、生きる力」を読んだ。そのあと、「誰も知らない」という映画を借りてきて見た。さらに、1年前にとっておいた世界がもし100人だったらというドキュメント番組を見た。どれも、親と子の関係で苦しんでいる人たちの話だった。そこから学んでいく子供は凄いことを経験しているんだなと思った。結局ぼくらは、何だかんだ言ったって一つなんだって。影響しあって生きているんだって思った。いいことも悪いことも。知っていくことが第一歩、そう感じました。