劣等感はたんなる自分の弱点を恥部と思わせる。
人はその恥部を人に見せないために、
「勝ち気の姿勢」をとる。
あるいは、逆に人を避ける。
ほんとうに強い姿勢とは、
「ありがとう」という感謝の言葉を言えること。
「ごめんなさい」を言えることである。
~加藤諦三のHP 加藤諦三の言葉 第195回~
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僕も初めはお金目当てで、ブログをはじめました。皆に読んでもらおうとか、イイ記事書こうとかじゃなくて、ただお金があればなんかできるなってのがきっかけで初めました。でも、すぐそんなのは無理なことに気づきました。それよりも、まず全員のブログをどう見ていこうというものに変わっていきました。最初は一日100ブログを見ていこうとおもっていたのですが、毎日1000前後増えていくブログに限界を感じ2日目で諦めました。続けていくと、いろんな事を考えさせられて、いい意味でやりたいこと、やることを気づかせてくれます。でも改めて賞金を狙って欲しいものを買おうとしている人のブログを見ると、意欲の違いを感じました。僕は僕なりに頑張っているつもりだけど、徹底さに欠けてるなって感じました。でも欠けているからこそやる気が出るっていう言葉があったけど、これをいい原動力にしたいです。これからも自分にできること、僕にしかできない事をやっていきたい。そう決意した一日でした。 やっぱりブログっていいな。勉強になります。