意識的に自己肯定・他者否定の人が相手を縛るときには
恩着せがましくなる。
無意識では逆に自己無価値観をもっている。
意識の上で自己否定・他者肯定の人が相手を縛るときには
「あなたさえ幸せならそれでいいの」となる。
両方とも罪の意識で縛ることに変わりはない。
~加藤諦三の子供の自信をつける言葉トラウマになる言葉より................................................................................................................................................................
どっちにしても否定する行為があると問題が起こるってことでしょうね。罪の意識か、どうなんでしょうね。愛と区別つきますか?否定しないこと。自己も肯定、他者も肯定つまりは、自分を認める。他人を認める。それが幸せ。につながった!!著者が同じだから、この本にもこの言葉は載っていました。