温まりたいからだ食事をとり、お風呂に入って、温まって気分がほぐれる。これは、上機嫌のいわばインフラのようなものです。温まったからだをしっかりと基盤として持つと外からの働きかけに対し、柔軟に対応することができます。上機嫌の作法 - 斎藤 孝(著)