1.愛とか心は行動なのです。しかし「かたち」で生きてきた人は言葉を信じる。
+10センチでも動くことがあなたを変える。
+愛、そそぐのはやめられても、そそがれるのはこばめない。
+友達ができる心の状態が幸運を呼ぶのである。
2.自分を磨くとは何か。それは、自分の心のなかから敵意や憎しみを消す努力をする事である。
+本来は限りなく清らかで、美しい心なのにこれに、気づくのも気がつかないのも自由というのが心の特徴です。
+どうなるかと心配するのとおなじだけ、どうなるかと楽しんでいる?
+間違いをただすために未来はあるのだと。
+あなたこそ、あなたが誰かを決める事ができる唯一の人なのです。
+.どんなことがあっても、「いいことだ」と思ったらいいのです。そういう「思い」をもてたら、「癒される」のです。
+.不運だから不満なのではなく、不満だから不運なのだと言う事を忘れると不運は続く。
+「初めのまずいスタートを最後の締めでどう取りかえすか」を考える。
3.行きづまりが多いのは自分が裸になれていないから
+.現実の自分を受け入れない限り生活をかえる勇気は涌いて来ない。
4.悲しいことが多いのは自分のことしか分からないから
5.苦しいことが多いのは自分に甘えがあるから
6.辛いことが多いのは感謝をしらないから
7.心配ごとが多いのは今を一生懸命生きていないから
8.自分の決断によって、他人に与えれば、与えるほど自分は豊かになる。
+.達成目標も、心を生き生きさせるような目的に支えられていなければ、そこに向かって人をグイグイ引っ張っていくような生き生きとした目標にはならない。
+.対立は人生を幅広いものにしてくれる。
+.一億円を求めるならば、十年分の健康な身体と心を求めよ。その心構えが元気で生きるためには必要なのである。
+生まれてきて、食べるという行為はなんとなく当り前の行為のように思えてきたけど、凄く奇跡的な、いろんな筋肉や神経が絡み合って、とっても複雑な動作や命令が無意識の中にあって、僕たちは、食べるという行為をしてるんだなってわかって、一生懸命いきているんだなって、どんな人も一生懸命いきてるんだなって。