人生を毎日輝いて生きているように見える人は、小さい頃からいろいろな生き方をきちんと教わっているのかも知れない。
毎日輝いて生きているように見える人だって、もしあなたと同じ環境で育てばあなたのように頑張れなかったかもしれないのである。
~加藤諦三の今日という日の使い方より~
著者: 加藤 諦三
タイトル: 今日という日の使い方
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今日、朝のニュースで日米中の高校生意識調査が出ていた。日本人は、他の国と比べても、勉強についての意識が弱すぎるようだ。そして、気になったのは、異性に対してもてると思ってる人が少ないという話に衝撃を覚えた。いろんな面で将来(の日本)に対して不安なのはみんな一緒なんだと思った。
だからこそ、僕は生き方について学んでいきたいと思ってる。「川嶋あい」がついに、992回の路上ライブを終えて、あと8回で目標の1000回に到達しようとしてる。
僕も、何年かかるかわからないが、過去に読んだ本も含めて、読んでみたい200冊の本を読み、好きな言葉をここに一通り(一冊に付き最低1つ以上)載せるまでは、生きるのなんてばかばかしいと諦めるのをやめようと思う。ただ考え方がまちがっているだけなんだ!ただ、生き方が自分らしくなかっただけなんだ。そう心から思える日がくる事を信じて読み続け書き続けたい。・・・現実的な問題として、明日が図書館で借りて来た本の返却日。結局2週間で、9册は目を通せた。あとは、そこから、できる限り大切な言葉を書き留めたい!!