赤毛のアン18章25
Minnie May did not take kindly to the ipecac but Anne had not brought up three pairs of twins for nothing. Down that ipecac went, not only once, but many times during the long, anxious night when the two little girls worked patiently over the suffering Minnie May, and Young Mary Joe, honestly anxious to do all she could, kept up a roaring fire and heated more water than would have been needed for a hospital of croupy babies.
ipecac:トコン《トコンの根で, 吐剤・下剤用》
bring up:育てる
for nothing:無駄に
patiently:辛抱強く
suffer:苦しむ
keep up:~し続ける
roaring fire:燃えさかる火
croupy:クループにかかった
ミニー・メイはトコンをなかなか飲まなかったが、アンは伊達に3組もの双子を育ててきたのではない。長く不安な夜の間に一度ならず何度もトコンを飲ませた。その間、二人の少女は苦しがっているミニー・メイの面倒を何くれとなくみ、メアリー・ジョーは心底できることならなんでもしようとした。火を盛んに燃やし続けたし、お湯も必要以上に沸かしている。クループに罹った赤ちゃんが入院している病院でも間に合う量だ。
時事英語はこちら
ipecac:トコン《トコンの根で, 吐剤・下剤用》
bring up:育てる
for nothing:無駄に
patiently:辛抱強く
suffer:苦しむ
keep up:~し続ける
roaring fire:燃えさかる火
croupy:クループにかかった
ミニー・メイはトコンをなかなか飲まなかったが、アンは伊達に3組もの双子を育ててきたのではない。長く不安な夜の間に一度ならず何度もトコンを飲ませた。その間、二人の少女は苦しがっているミニー・メイの面倒を何くれとなくみ、メアリー・ジョーは心底できることならなんでもしようとした。火を盛んに燃やし続けたし、お湯も必要以上に沸かしている。クループに罹った赤ちゃんが入院している病院でも間に合う量だ。
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