18日、ついに気になっていた物がようやく発表。
CANON “EOS-1D X”
前回より遥かにスペックを上げ、Mark Ⅲよりも価格も押さえてきたこのモデル。
ボディ、価格的にはもMark IV良かったが、どうしてもセンサーサイズがAPS-Hという点が気になる。
ISO 51200で15連写/秒まで可能で交換レンズの幅も多いので魅力的。
ここぞという時に信頼出来るパートナーですね。
来年が3月が楽しみ。
JacksonではなくRichardです。
母国より日本を心から愛するオーストラリア人『Michael Richard』が今年も来日。
彼は本当に日本と日本人が大好きなんですよ、特に彼女と嫁は必ず日本人という信念を抱いています。
そして、今回は今までで一番ひどい発言が、ここで多数飛び交った。
『お願いだから合コンしてよ』
『30代の黒髪の女性が好き』
『そういえばあの女の子とはどうなった?』
『AVは日本人のしかもってない、オーストラリアモノは全部捨てちゃった』
『やっぱり呑んだ後はウコンがいい』
あまり海外での生活を送ってきているとは思えない程日本と身内ネタに詳しかった…
これもここで書けるほんの一部の内容…
正直、中身は『みうらじゅん』とさほど変わりません…
急な来日やったけど、なんとかいつものメンバーで今回もいい思い出作れたしオッケーでしょ。
今度は2月にまた日本で!
彼からはT-shirtをプレゼント…これは有名すぎるブランドの名フレーズ。
『I'm loving it』
やっぱり『みうらじゅん』に近い感性を持っているのかもしれません。
母国より日本を心から愛するオーストラリア人『Michael Richard』が今年も来日。
彼は本当に日本と日本人が大好きなんですよ、特に彼女と嫁は必ず日本人という信念を抱いています。
そして、今回は今までで一番ひどい発言が、ここで多数飛び交った。
『お願いだから合コンしてよ』
『30代の黒髪の女性が好き』
『そういえばあの女の子とはどうなった?』
『AVは日本人のしかもってない、オーストラリアモノは全部捨てちゃった』
『やっぱり呑んだ後はウコンがいい』
あまり海外での生活を送ってきているとは思えない程日本と身内ネタに詳しかった…
これもここで書けるほんの一部の内容…
正直、中身は『みうらじゅん』とさほど変わりません…
急な来日やったけど、なんとかいつものメンバーで今回もいい思い出作れたしオッケーでしょ。
今度は2月にまた日本で!
彼からはT-shirtをプレゼント…これは有名すぎるブランドの名フレーズ。
『I'm loving it』
やっぱり『みうらじゅん』に近い感性を持っているのかもしれません。
『GET LOUD THE EDGE , JIMMY PAGE , JACK WHITE×LIFE×GUITER』
この映画はヤバかった。
ドキュメンタリー映画を何本か観た中でも好きな映画の5本には入ってくる。
GUITERを触った事のある人ならこの映画は数倍楽しめる。
そもそもPUNKしか聞いてなかった中、Led Zeppelinを教えてくれたのは、高校時代からの友人。
ブルースやロックにハマってる。
とにかくGUITERセンスがいいんですよ。テクニックと繊細さが交じり合う感じというか…本当に才能なんでしょうね。
まず、冒頭のJACK WHITEから度肝を抜かれるしかっこいい。
JIMMY PAGEの希少な幼少期からスタジオミュージシャン時期の映像までしっかり残っていたことや育った環境が分かっただけでも希少な資料だと思う。(JIMMY PAGE、なかなか当時の映像とか残っていないから)
しかも、意外と坊ちゃん(笑)
そして、今でもめっちゃ陽気な子供の顔で音楽を聴いてノリノリ。
これ、この映画でしか観れないと思う。希少な部屋も出てくるし、『ランブル聴いてあこまでノル無邪気さは、、、』
もちろん、JACK WHITEやTHE EDGEもカッコいいし、特にFIRST GUITERの思い入れが二人とも面白い。
最後にすごい名言も出てくるし…
この映画は3人とGUITERが同じレベルで主役。バランスが絶妙。
時間があればもう一度観に行くな。
この映画はヤバかった。
ドキュメンタリー映画を何本か観た中でも好きな映画の5本には入ってくる。
GUITERを触った事のある人ならこの映画は数倍楽しめる。
そもそもPUNKしか聞いてなかった中、Led Zeppelinを教えてくれたのは、高校時代からの友人。
ブルースやロックにハマってる。
とにかくGUITERセンスがいいんですよ。テクニックと繊細さが交じり合う感じというか…本当に才能なんでしょうね。
まず、冒頭のJACK WHITEから度肝を抜かれるしかっこいい。
JIMMY PAGEの希少な幼少期からスタジオミュージシャン時期の映像までしっかり残っていたことや育った環境が分かっただけでも希少な資料だと思う。(JIMMY PAGE、なかなか当時の映像とか残っていないから)
しかも、意外と坊ちゃん(笑)
そして、今でもめっちゃ陽気な子供の顔で音楽を聴いてノリノリ。
これ、この映画でしか観れないと思う。希少な部屋も出てくるし、『ランブル聴いてあこまでノル無邪気さは、、、』
もちろん、JACK WHITEやTHE EDGEもカッコいいし、特にFIRST GUITERの思い入れが二人とも面白い。
最後にすごい名言も出てくるし…
この映画は3人とGUITERが同じレベルで主役。バランスが絶妙。
時間があればもう一度観に行くな。
『I’M WITH YOU』
観て来ました。率直な意見として微妙…
やっぱり、ジョン・フルシアンテ(gt.)脱退後の音が薄い。
Califoronication以降のアルバムはジョンのギターの存在感が際立っていた事は明確で、音は近いものの何か足りない。
ファンクやパンク、ロックのギタープレーヤーからの支持も高かった分残念。
正式加入したジョシュ・クリングホッファー
メンバーから絶大な支持を受けているけど個人的にはどうなんだろ?歳も離れてるし、何よりパフォーマーとしての力の差がジョンとは、比べ物にならない。
ジョシュは曲も作れるしプレーヤーとしてもいい。
オーディジョン時、メンバーを前にした時も堂々としていた。
…というところからだったが、それって。
観返しても、どこかぎこちなくて歯切れの悪いライブだったし。
world tourも始まり来年ぐらいには馴染むのかな?
観て来ました。率直な意見として微妙…
やっぱり、ジョン・フルシアンテ(gt.)脱退後の音が薄い。
Califoronication以降のアルバムはジョンのギターの存在感が際立っていた事は明確で、音は近いものの何か足りない。
ファンクやパンク、ロックのギタープレーヤーからの支持も高かった分残念。
正式加入したジョシュ・クリングホッファー
メンバーから絶大な支持を受けているけど個人的にはどうなんだろ?歳も離れてるし、何よりパフォーマーとしての力の差がジョンとは、比べ物にならない。
ジョシュは曲も作れるしプレーヤーとしてもいい。
オーディジョン時、メンバーを前にした時も堂々としていた。
…というところからだったが、それって。
観返しても、どこかぎこちなくて歯切れの悪いライブだったし。
world tourも始まり来年ぐらいには馴染むのかな?
11年振りのHI-STANDARD結成の瞬間、被災地東北を含め日本中へ莫大なPOWERが音楽を通して放たれた瞬間、そこに居る事が出来た事が何より嬉しかった。
どのバンドも金ピカに輝いてたな。

高校の頃『STAY GOLD』の意味を教えてくれた人から音楽の強さと人との繋がりの大切さを教えてもらった。
それはAIR JAM2000に行った人からの言葉でした。
今回、AIR JAMに行って誰かに優しさや強さを本気で伝えられるんじゃないかって思えるぐらいの力を肌で感じた。
楽しむ…楽しんだけど、もしかして、それ以上に自分の中で学ぶ事が多かったフェス。
一緒に行って騒いだ奴らは、これからもずっといいパートナーで仲間やろうし、時間だけでは作れへん大切なもん作れたんちゃうかな?
keep going...keep going...keep going!!!
なぁ76!
どのバンドも金ピカに輝いてたな。

高校の頃『STAY GOLD』の意味を教えてくれた人から音楽の強さと人との繋がりの大切さを教えてもらった。
それはAIR JAM2000に行った人からの言葉でした。
今回、AIR JAMに行って誰かに優しさや強さを本気で伝えられるんじゃないかって思えるぐらいの力を肌で感じた。
楽しむ…楽しんだけど、もしかして、それ以上に自分の中で学ぶ事が多かったフェス。
一緒に行って騒いだ奴らは、これからもずっといいパートナーで仲間やろうし、時間だけでは作れへん大切なもん作れたんちゃうかな?
keep going...keep going...keep going!!!
なぁ76!

















