随分たまった。
まだまだ、先ですが早くシャツ一枚で付けられる季節が来たらいいのに。
昔は夏が苦手で仕方なかったのですが、最近は大好な季節に。
それにしてもMARIA RUDMANもショップによって大きく値段が変わってくるブランドの一つ…
関西や地方はどこも高い…やはりここは東京か。
東京は2012s/sも立ち上がってるみたいなので時間があれば行ってみよ。
それと話題のDAIKANYAMA T-SITEにも。
先日、お世話になっている方からの贈り物として頂きました。
この歳でミニカーとは、なかなかのセンス
一応その場のテーブルでプルバックしてみると、タイヤは回るけどゼンマイの引っ掛かりが無い…
実はこれ、世界で唯一のMINI Cooper形のUSBフラッシュメモリだそうです。
しかも、高速USB2.0転送で実用的。
接続時にはしっかりとヘッドライトも光るこだわり。
こういうの昔から大好きで、小さい頃、おもちゃ屋に行ってはタカラトミーのチョロQをよくおねだりして買ってもらってたな。
20年以上も前だけど、あのおもちゃ屋はまだあるのかな?
親にも何かそろそろ、しっかりとしたお返しがしたいな。
いつも思う事…親孝行ってすごく難しいし。
近いうちに何か大きなイベントでもやってあげたいです、親にはいつも感動と感謝してるから。
この歳でミニカーとは、なかなかのセンス
一応その場のテーブルでプルバックしてみると、タイヤは回るけどゼンマイの引っ掛かりが無い…
実はこれ、世界で唯一のMINI Cooper形のUSBフラッシュメモリだそうです。
しかも、高速USB2.0転送で実用的。
接続時にはしっかりとヘッドライトも光るこだわり。
こういうの昔から大好きで、小さい頃、おもちゃ屋に行ってはタカラトミーのチョロQをよくおねだりして買ってもらってたな。
20年以上も前だけど、あのおもちゃ屋はまだあるのかな?
親にも何かそろそろ、しっかりとしたお返しがしたいな。
いつも思う事…親孝行ってすごく難しいし。
近いうちに何か大きなイベントでもやってあげたいです、親にはいつも感動と感謝してるから。
最近の急な気温の落ち込みに戸惑い気味。
なんせ暑がりなもんでまだまだ、コートやブルゾンは着る気がしない。
ニットで十分。
毎回、季節の変わり目って困るんですよね。そんな時にはストールに頼る。
今年も頼るし去年も頼った。
今年は珍しく、柄物や色がはっきりしたものに魅かれるという事で
『CHRISTOPHE COPPENS』
実はこれ…
買うまでに、色々考えさせられる事が多々あった。
販売員の質って、会社や店、上司によって本当に違った育ち方をする。
販売員だけじゃなく全てに言える事だと思うけど。
あらゆる職の中で販売業って色々あるけど、特にこういった商品を扱う上では専門職といって良い程の知識と人としての高い能力を必要とするのではないのか。
今日も変なニュース。
最近の小学生は挨拶をするという行為を、しなくなってきた。
だから、大人から小学生へ積極的に『おはよう』と声をかけましょう。
…明らかにおかしい。
これも、会社と同じで、親と学校の育て方の問題。
世の中、問題だらけ。
なんせ暑がりなもんでまだまだ、コートやブルゾンは着る気がしない。
ニットで十分。
毎回、季節の変わり目って困るんですよね。そんな時にはストールに頼る。
今年も頼るし去年も頼った。
今年は珍しく、柄物や色がはっきりしたものに魅かれるという事で
『CHRISTOPHE COPPENS』
実はこれ…
買うまでに、色々考えさせられる事が多々あった。
販売員の質って、会社や店、上司によって本当に違った育ち方をする。
販売員だけじゃなく全てに言える事だと思うけど。
あらゆる職の中で販売業って色々あるけど、特にこういった商品を扱う上では専門職といって良い程の知識と人としての高い能力を必要とするのではないのか。
今日も変なニュース。
最近の小学生は挨拶をするという行為を、しなくなってきた。
だから、大人から小学生へ積極的に『おはよう』と声をかけましょう。
…明らかにおかしい。
これも、会社と同じで、親と学校の育て方の問題。
世の中、問題だらけ。
今回のTRIENNALE。
MILAN TRIENNALEよりも価値があったという声も多かったようです。
確かに出会ったおじさんもそう言っていた。
artist/Toya Shigeo
『想像の世界は再び私たちが世界に内接しているという事実に回帰する。その世界はもう一つの世界に囲まれており、二つの世界は交通しており、現実世界はもう一つの世界から押し出された形』
なぜか、すごく共感が持てた興味深い作品。
気持ちや感情を形として造り出すことはすごく難しい。
今生きてる世界が裏?
今見てる現実が裏?
目の前の景色が実際の物では無いのかもしれない。
個々が知っている世界なんて、この世の一部分って良いか分からないぐらい小さな世界だし。
MILAN TRIENNALEよりも価値があったという声も多かったようです。
確かに出会ったおじさんもそう言っていた。
artist/Toya Shigeo
『想像の世界は再び私たちが世界に内接しているという事実に回帰する。その世界はもう一つの世界に囲まれており、二つの世界は交通しており、現実世界はもう一つの世界から押し出された形』
なぜか、すごく共感が持てた興味深い作品。
気持ちや感情を形として造り出すことはすごく難しい。
今生きてる世界が裏?
今見てる現実が裏?
目の前の景色が実際の物では無いのかもしれない。
個々が知っている世界なんて、この世の一部分って良いか分からないぐらい小さな世界だし。















