前々回のブログにもチラッと書きましたが、ヒューストン・バレエⅡのメンバーと、ヒューストン・バレエ・アカデミーのプロフェッショナル・プログラムの生徒たちは、『スタジオ・シリーズ』という公演の真っ最中です。これは、地元の小学生たちを日替わりで招待してバレエに触れてもらうというもので、地域コミュニティへの貢献を目的とした活動のひとつです。
ヒューストン・バレエではこれ以外にも、自閉症やダウン症の子供たち向けに工夫したパフォーマンスを行ったり、パーキンソン病の方々とダンスを通じて交流したりと、さまざまな形でコミュニティとつながっていて、良いことだなぁと思います。
4日目の今日は、なんと息子の仲間の1人が寝坊をしてしまい、息子のルームメイトがその子の代役を務めたそうです。リハーサル時間はたったの5分だったそうですが、しっかりこなしたようなので、すごいですね
スタジオ・シリーズはライブストリームで観られないので、遠くに住んでいる保護者たちはみんな残念がっています
2週間続く公演は大変だと思いますが、毎日元気に頑張ってくれることを祈ります。
ヒューストン・バレエではこれ以外にも、自閉症やダウン症の子供たち向けに工夫したパフォーマンスを行ったり、パーキンソン病の方々とダンスを通じて交流したりと、さまざまな形でコミュニティとつながっていて、良いことだなぁと思います。
4日目の今日は、なんと息子の仲間の1人が寝坊をしてしまい、息子のルームメイトがその子の代役を務めたそうです。リハーサル時間はたったの5分だったそうですが、しっかりこなしたようなので、すごいですね
スタジオ・シリーズはライブストリームで観られないので、遠くに住んでいる保護者たちはみんな残念がっています
2週間続く公演は大変だと思いますが、毎日元気に頑張ってくれることを祈ります。