あっという間に真冬になった感じである
これによりブラインドにビニールを掛けた
これは去年ここでも紹介した通りである

何もないと羽の隙間から風が入ってきて、
寒さを感じるんだが、
これで遮断することにより、
冷気がダイレクトに体に当たることはなくなる
我ながらよく思い付いたなという感じである
俺は現在ご飯は台湾米だが、
先月セールがあって安くなってたんで、
まとめて買ってしまった。
別にそのために行ったわけじゃないんだが、
たまたま連続して近くを通ることになったんで、
どうせだからその都度購入した
10キロで2180円だったと思う
そんなわけで5キロと合わせて買い込んだ
これだけあればしばらく大丈夫である

俺は自転車で買い物するから、
10キロだと持ち帰るのが大変なんだが、
数百円得することを考えれば特に問題はない
ちなみに味だが日本米と全く同じである
もちろん高い米なら分からないが、
俺が買う米なら違いはないと言っていい
しばらくカリフォルニア米だったが、
若干台湾のほうが安いんで、
これからは台湾でいこうと思う
ちなみに近所の比較的米が安いスーパーで、
国産米5キロ1290円が出始めた
これは普段の台湾米と大差ない値段だ
持ち帰る手間を考えると魅力的な値段だから、
これが切れてタイミングが合えば、
そっちも買ってみようと思う
俺は柿ピーを定期的に食べると書いてきたが、
1番いいのは亀田の柿ピー6食パックである
だがこれは普段190円近くする
そうなると気軽には買えないから、
安いブランドの柿ピーを買ったりしている
そんな折スーパーで珍しい柿ピーが売られていた
チョコが上にかかっているようで、
そのビジュアルに釣られて1つ買ってみた
値段は150円ちょっとだった
そして食べようと思ったら、
4袋という文字が目に飛び込んできた

今は老眼で小さい字が見えないが、
これぐらいの大きさなら十分見える
しかし柿ピーは6個入りという先入観があり、
当然6個入ってるもんだと思って買ったわけだ
4個だったら買わなかったかなあと思いつつ、
袋を開けて中を見ると更に驚いた
1袋に入ってる量があまりにも少ないのである
いくらなんでもこれは少なすぎではないか


相当なコストがかかってるのかもしれないが、
これが4つで150円はきつい感じである
確かに持った瞬間異常に軽かったが、
まさかこんなことになってるとは思わなかった
まあ確かにそれなりに美味しかったが、
この量だともういいかなという感じである
この量だと中身が外から見えない包装に、
なってるのも頷ける感じである
意図的かどうか知らないが、
これを買った人はほぼ同じ感想ではなかろうか
次からは普通の柿ピーに戻ろうと思うし、
今後見慣れない商品を買う際は、
細心の注意が必要ということである
まあこれは以前インスタントラーメンでも、
言ったセリフだがまた買うのが俺である
どうしても珍しいのがあると、
条件反射で買ってしまうのである
まあこれぐらいの値段の領域なら、
失敗してもいいかなという感じである