〇でも△でもいいよね--step by step--  -11ページ目

’カタカナ語翻訳’気に入ってしまいました。

 

きっかけは 森 秋子さんのこの本

 

 

著者はキラキラ系の言葉は英語やカタカナ、造語が多いと

気づきカタカナ語翻訳を開始。

日本語にするとキラキラの魔法はとける

例はこちら↓↓↓

 

プチプラで高見え → 安物で高いふり

 

スムージー → 食べ物つぶし

 

 

ちょっと視点を変えるとあら、まぁ不思議。

同じものとは思えないダサさ(笑)

 

他にもエア株式投資、エア爆買い、

シンデレラになって。。。など

面白い発想がいっぱい!

 

ミニマリストって持っているものが少ない人

じゃなくて生き方なんだなぁと実感。

 

 

最近、あたりの本ばかり出会えて

luccky続きです。