新年度始まりましたね、私も修士1年生になってしまいました
ちょっと眠れないので、自分の趣味について書きます
自分は結構人間観察をする人です
その中で他人と比較したり、他人の考え方を学んだりします、特に人の性格を把握するのは大好きだったりします
しかし他人の性格を見るとき、その行動の対象が自分の時、その評価は結構難しかったりします
まぁいろんな感情が入り混じるのはあるでしょう、ただその人が自分のことを過大評価しすぎなんじゃないかと思うこともしばしば
真面目に考えすぎなとこもあるでしょうが、しょうがない、その辺の自分の性格ぐらい分かってるし
こういうときは、がむしゃらに働いて、自分で納得させるのが一番だったりと思っています
ただ、ぼろぼろになる前にまわりが止めに入る、そういう状況だとかなりいい先輩方に恵まれていると思う
今の研究室でもそういうのが見られるので、とてもいい人に恵まれたなと思う
投稿前に振り返ると、思っていることをずらずら並べているだけなので、結論は題とかなりずれています、日記なんてそんなもんか
ただ、こうやって書き残していると就職活動で少しでも参考になるんではないかなと思う
後は、人に褒められるときほど、自分がそれに対して納得できていないのが一番多いかも
それが過大評価というタイトルに結びついているということで、日記おわり