だろう。日本に来る前に花火を見る体験が多いけど、日本で「花火大会に行く」っていうことが自分の予想より結構違うと思う。香港では花火大会が一年間に何回も行われて、お正月とか国慶節とかのお祝いのために狭い港に開催して、お祝いのためだから、花火の形とか背景音楽とかその祝日多少のかかわりがあるんだ。皆花火の予定の時間ずっと前に港の両側でいい位置を取っておいて、30分くらいの花火を終わったらすぐ去って行く、なんか詰まらないなあ!

日本人にとって花火大会は「花火を見る」だけ訳じゃなくて、香港と同じように皆早めに場所に行っていい位置を探しておいて、そうしたら家族とか友人とか恋人とかお酒を飲んだりゲームをしたりたくさん喋ったり、皆も盛り上がって自分にとって大切な人と楽しい時間を過ごすことだ。そういうことは最高じゃないか?

僕は日本に来たら花火大会に四回も行ってきた、今夜玉川にあったのが一番良かったと思う。青山スクールで知り合ったマレーシア人の友達を誘ってくれて、彼女の家の屋上から最高な花火を見た。
そのマンションの住民屋上に集まって花火の時間を待っていた
素敵!超キレイ!
アリス、誘ってくれて本当にありがとう