深川江戸資料館 1986-2019 

深川江戸資料館 1986-2019 

オープンが1986年ー昭和61年でした。資料館というより体験型ミニミュージアム。時代考証は念入りにされています。昭和の匠たちが170年ほど前の庶民のつつましやかな暮らしを実物大で創りあげました。過去に約10年カイセツボランティアを経験しました。

http://gendai.ismedia.jp/category/schduagert
etoile

長年熱心にやってきた資料館ボランティアはやめました。もうやりたくなくなったし、事務所のメンバーリストからも離脱。無償だけが理由ではありません。些末なことにも共感できなくなりました。あまりひとつのことにこだわらないし、こだわれません。


ペットと暮していますカメsrc=ウサギ 


うさぎ2wa、小動物(カメ 金魚 )

 うさぎはフレンチロップとミニです。

と暮らしています。






なんていわれたら、その気になっていってしまいそう。ドレスコードはあるのよね~なんて。

 

だってたのしそうなんだもの。そういえばこの子たちはどなたさまのお子さんなのかな~まんなかのご夫婦はdouble income no kids ですからお子さんはいないはずですし。

 

Dスペクターさんいわく、過去20年間出席しているけれど、最近は一般人がおおいそう。

 

やはりこういうのNG。でしょ。クラウドファンディングで資金調達でもしたらいかが。または、 ホリプロとかジャニーズ事務所とかナベプロとかが主催でやるならいいけれどね。そういえば、チュートリアルの徳井さん、いらしたのかな~。興味津々。ドローンでも飛ばして上空から参加者の面々の撮影でもしておけばよかったのにね~。首相が飛ばしたい=と騒げばいいですよって警察もいってくれるのではないでしょうか。画像はインターネットより拝借しました。

百貨店の伊勢丹がライセンス契約で事業をすすめてきたアナスイ、コスメ インテリア、女性雑貨、ファッション、バッグ、エトセトラ。辞めるんですって。ランセンシーが50社くらいある、と書いてありました。売り上げが2006年の半分になっているとか。この冬のカタログが届いたけれど、コスメ財布バッグハンカチとにかくいろいろなものをアナスイブランドライセンス契約してきた、推進してきた伊勢丹がこの事業をやめる、なんだかここへきてきゅうにあれもやめます、食堂もやめます(三越ですが) 書籍の八重洲も撤退します、ほんとうにそんなにくるしいのですか。厨房にいる方々、ホールの係員の方々総勢50名近くいらっしゃるのでは。皆さん1月7日でお辞めになって次はどこへいらっしゃるの。

大丈夫かなニッポン。



家電量販店になる三越本店新館6階。5階のランドマーク(お好み食堂)と八重洲ブックセンター三越店、両方とも2020年1月7日で閉店するという。あとどうするのか、店舗の方もご存じないよう。食堂難民出てきそう!

ユーチューバーの轟ちゃんには驚いた。全身整形で1千万円つかったという!

 

30代人事担当のタロさんのはなしをきいて、わが娘の就活の時伊勢丹でヘアーメイクをしてもらって上階の写真室で証明写真を撮影したことをおもいだす。とにかくまず女子なら写真に目が行く、と固く信じていた。自分の就活はすごく昔です。親がかかわった記憶はまったくない。当時の母親の最大の関心事は別のところにあったし。

 

NHKも面白い番組をつくってくれる。スタジオにはラッパーの芸大生のなみちえさん(only 女子)。せやろがいオジサンもでてます。ルッキズムっていうのだ、しらなかった。外見主義。インフルエンサーの皆さん出演中。石井光太氏もでてる。ちょっとしゃべりすぎ。

 

企業、職種によって、女子はメガネ禁止とは?!

これ完全に時代に逆行、エスカレートしている!

 

 

ようやく書類送検されたI塚K象氏も招待客であったであろう、桜を観る会。

澤藤弁護士のブログの〆の部分から以下引用させていただいた。

 

プレジデントオンラインがこう書いており、なるほどと思わせる。

「菅原氏や河井氏は有権者に「自腹」で金品を配った。一方、安倍政権の幹部たちは「桜を見る会」において、地元後援会の人間を堂々と税金を使って接待している。
「政治家が自分のお金でやったら明らかに公職選挙法違反。(今回の件では)税金を利用している。モラルハザードを安倍政権が起こしている」という田村氏の指摘は多くの国民が共感しているのではないか。」
「桜を見る会」の問題は、菅原、河井の両氏が辞任したスキャンダルよりも悪質ではないか。そういう疑念が広がりつつある。

 

 

 

 

 

 

お気に入り登録している某ブログにnihon人の英語能力指数がどんどん低下していて情けないとかいてある。

 

この度受験用の民間の英語試験がおじゃんになった。身の丈発言の萩生田氏を

首にしてテストは決行すべきだったと、評論家の冷泉彰彦氏がオンラインの定期通信で

述べている。改革が一人の人間のFreudian slip(口のすべり)でおじゃんになった。

 

冷泉氏はベネッセの前身である福武書店に勤務経験があり、創業者やその息子さん

のもとで働いた。教育者の理念にささえられた高潔な人物、だとはいっていないが、今のベネッセが

こうなったのは創業者たちが不在になってからだという。

 

まるで家庭内で父親が息子にあの学校を受験するのはやめておけ、というような気軽さで取りやめが決まった民間テスト。

 

やはりなにかある。ここにも分断。英語民間テストを受けたことのない人 対 それなりに目的意識をもって学習成果を確認すべく受験してきた人。 小泉進次郎だって受験したのでは? 環境大臣さん、関係ないわけではないでしょう、英語の達人なのだから(クリステルさんほどうまくはないだろうが)。

見てまいりました。

 

イザベルユペールが孤独な未亡人役。(元看護士)。偶然ではないのだが彼女と知り合って、

ペットを飼いましょうということになりシェルターへむかい、

決めたのがアイリッシュウルフハウンド。映画によく出てくる大型犬。

なぜかハリウッド映画にはよくでてくる。大型犬だが、 the breed is generally introverted, intelligent, and reserved in character. 

 

不要になって、飲み水に毒をいれ、可愛い犬を主人公は殺す。

 

とにかく彼女はつぎつぎ人も殺す。

探偵迄毒入り注射で殺す。

 

映画エルでの彼女は犯罪の犠牲者だったが、本作では真反対。

ウソはつくし、ストーキングから拉致監禁、殺しとほんとうにすごかった。

 

細部にはよくわからない部分があったが、観てよかった。

ただ1800円だして98分映画館でみるかといわれたら、自宅でDVDリリース後みるかもしれない。

ユペールさんはまた怖い映画で主役をはるのでは。やみつきになっているかも。

いろいろレビューにネガティヴなことがかいてあったが、百聞は一見に如かず。

 

 

 

 

 

池袋事故のドライバーがやっと書類送検された。
実刑判決がだされるべき。どんなに短期間でも。最近Jフォンダも座り込みかなにかで一晩世話になっている、彼女も80代。