趣味は読書 (元深川江戸資料館ボランティア)2026

趣味は読書 (元深川江戸資料館ボランティア)2026

1日1ポスト以上をめざします。機種変更、SB店舗でやりました。後悔。



なにかひとつ身をいれてやれることを探し10年以上たちました。結局みつからずじまいです。継続は力也、ですが。全部中途半端におわりました。読書会に参加しています。アンチふるさと納税アンチラインアンチ他


ペットと暮していますカメsrc=ウサギ 


フレンチロップイヤーを飼っています。






俳優の岩下浩さんが老衰のため93歳で亡くなった。劇団民藝が公式HPで発表した。

以下、発表全文

「劇団民藝演技部の俳優、岩下浩(いわした・ひろし、本名)は、15年の長期にわたり脊柱管狭窄症の療養中でありましたが、2026年4月8日9時31分老衰のため東京都内の自宅にて逝去しました。93歳でした。(SNSより部分的に引用させていただきました)

 

岩下さんは2015年前後に深川江戸資料館に来館されました。

当時解説ボランティアをしていた当方は、かなりすいていた時間帯だったので

近づいて行って話しかけました。細身のホワイトジーンズがかっこういい感じで

劇団民芸の俳優さんで、今度のお芝居で藤沢周平の〇〇〇〇中、船頭を演じることに

なっており、雰囲気に浸るためにやってきた、確かそういうお話でした。

 

 

 

 

犬の保護活動に身をささげているという、あの彼女。

目は白目をむき、くびがぐるぐる回る、あのおりじなるのエクソシストの

主役。幼少期からTVコマーシャルや印刷媒体の宣伝物に多数登場。

現在67歳。ミュージシャンのリックジェイムスとつきあっているとき

妊娠したが彼に黙って堕胎したという。15歳のとき25歳のオーストラリア人

とつきあうなど、超早熟。まあコマーシャルにでているあいだはともかく、

TVドラマに出たり映画に出たりするようになってからロスに(姉と)移住。

 

 

あの映画は1973年の作品らしいので、彼女もそれなりのお年になられている。

カリフォルニアのみずからの土地で活動しているというが、60頭の約束が

200頭くらい保護してしまっているということで当局に調査にはいられてしまったという。

あの彼女もバルドーのように動物愛護に没頭した老後をおくっているようだ。

どうやら財団の様なのを作っている。結婚しているかどうかは別にして、こどもはいないそうだ。

 

 

都会は別で、田舎(人口の少ないところ)で困るようになりそうだということ。

日本もいっしょだ。

でもこの辺(江東区)は田舎ではないのに、出産を取り扱う病院や助産師さんは

やはり減っている。先般大(ben)を点滴に入れて患者を死なせたあの看護師、

彼女も助産師の資格を(看護師資格に加えて)持っていたときく。

 

人手を借りないと人間はなかなか出産はむずかしい。

それは田舎でも都会でも一緒。

 

産気づいてから産むのではなく

全部を計画出産にしてしまえるのなら、

集めてまとめて産ませることができるだろうが、

なんだか工場みたいでぞっとする。

 

カズオイシグロの「私を離さないで」never let me go 

のような世界か。(こちらは移植用の臓器のため、だったかと記憶しているが)

 

 

観てきました。

次のプログラムが「急に具合が悪くなる」だったので、終わったらロビーが

これから見るお客さんでいっぱいだった。(席完売)

場所は墨田区と江東区の境目にある(最寄りは菊川)ストレンジャー

というミニシアター。

 

 

 

ジキルとハイドではないが、とにかく染谷さんが医者の役を演じる。熱意ある医師なのだが・・・

高級(な感じの)老人施設の医師件院長ていう役柄。

 

ネタバレだが褥瘡の治療の場面がグロイ。

 

購入したプログラムに患者のカルテ(らしきもの)も含まれている。

いわゆるプログラムに加えて、紙が複数枚一緒に(病院の)封筒にはいっている

という凝りよう。院長最後のメッセージのメモ書きも(なんという凝りよう、誰の手書きなんだろう)。

 

あるジャンルの社会問題を凝縮して、フィクション的要素を加え、CGも使い、映像化した、

一筋縄では言えない実験的作品。岩上さん(患者)が一代で建てたという家が武者小路実篤邸のような

感じの広大な傾斜地に建った古色蒼然とした和風建造物なのだが、どこでロケしたのか。

 

 

 

 

 

リクリュウプロデュースで、アイスショーが31日に始まっている。

なんでも新木場から歩くそうだけど、灼熱地獄なのでは。

 

ユーチューブにもインスタにも若干上げられているが、自由にスマホ撮影していいわけでは

ないらしい。限られたプログラムだけだそうだ。フールーと、日テレプラスで

最終回のリアルタイムが放映されるとか。

 

 

 

オリンピックで団体優勝したチームUSAのペア、ダニーとエリーも出演しているが

観る限り「お客様扱い」で、その他大勢 的 扱いにみえる。

 

 

 

便利に使わせてもらってきたこの現物に添付する書類発行のシステム、

ひと手間かかるのに、ながらく監修のごとく継続してきたが、

ついに終わりの日がくる。

 

こんどは注文時に豆にノート記入しなくては。

 

たまにしか注文しない人には関係ないが、

当方には大いに関係する。

 

他のEC会社で納品領収書添付をやっているところは非常に限定的だろう。

紙が必要だし、プリントする手間、現品に添付する手間、これが省ければだいぶ

作業効率がアップするだろう。注文者にとっては非常にありがたい仕組みだったが。

 

宛先も自分で指定できたのだから。

 

長きにわたりありがたかった。

 

 

 

 

 

内部のドローン撮影を放送するとき、

juida/terradroneとクレジットがつくが、なにか。

terradroneはあのベンチャー企業のことだろう、

ではjuida これはなにか。しらべたら

業界団体の名称だということだ。

 

それにしても、この爆発さえなければ 店内に戻らされた店員さん

(たち?)が命を失うことはなかっただろうに。

ガスが電気のかわりをして、冷房(すくなくとも)の熱源になっていたらしい。