趣味は読書 (元深川江戸資料館ボランティア)2026


なにかひとつ身をいれてやれることを探し10年たちました。結局みつからずじまいでした。継続は力也、ですが。全部中途半端におわりました。
中ぴ連の榎さんのことを書いた桐野夏生さんの新作を注文しました。おもしろかったけれど、問題提起という意味で、作家さんには申し訳ないけれど、多少半端な気がいたしました。高校授業料無償化と巷及び議員が叫んでいますが、その前に米国並みに義務教育化ができないものかとおもっています。


ペットと暮していますカメsrc=ウサギ 


フレンチロップイヤーを飼っています。






 

週刊誌の中吊り広告がなくなりましたね、というコメントを拙ブログを読んでくださっている紳士からいただいたのでちょっと調べてみました。

 

週刊文春については2021年8月26日号をもって終了、それはなぜかというと電子版のプロモーション強化のための戦略の一環として、とありました。

 

サブスクで電子版の読者は相当増えているようで、発売日の前日正午からスマホやタブレットまたはPCで読めるようです。dマガジンとか楽天~もあるので、今や紙で読む人より増えているのでしょう。ただし、600円前後する紙本と全く同じというわけではなく、例えば阿川佐和子の対談は画面で見ることはできません(dマガジンの場合=美容院に行くたびに読んでいるので知っています)。 それがなくても特に不自由しませんが。

 

 

月刊の文藝春秋は大体毎月10日発売でこちらも電子版があるようです。

毎月末にオンライン(予約)注文をしています(大した手間ではありません)。

時間はまちまちですが、発売日にポスティングで届けてくれます(yodobashi)。

 

週刊誌も発売日まえなら予約注文するとだいたい(多分ですが)発売日中に届くと思われます。

 

うちはバイクや車でお店を出発するとせいぜい15分でこられる範囲内にあるので可能なんだろうとおもいます。

1キロちょいですか。  

 

週刊新潮がいつ辞めたかは調べていません。電車の側面広告も減り、スカスカ。

中吊りも廃止。たまにのるとつくづく思いますね。昔、通勤や外出で頻繁に乗車していたころは人のあたまなどでみえないと、ちょっと腰を浮かせてみたりして執拗に見出しだけでも読みたいとおもったものです。 それも遠い過去の話となりました。

 

 

チェコのプラハで定例開催される世界選手権に出場するとのインスタニュースが

10日くらい前だったか、公表されて、大丈夫なのかな と思っていたところ

熟考の末出場辞退するということになりました。 (正直言ってよかった)

 

https://www.instagram.com/p/DV069Y2El1U/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=NTc4MTIwNjQ2YQ==

一番好きな漫画を教えて!

漫画週刊誌、このところ10年以上

読んでいません。課長島耕作 これはヒットしました。

 

その後連載した 弘兼健史の「黄昏流星群」

これがのっている何とかいう週刊漫画誌を(ほとんど買わずに)読んでいましたが。

 

最近はまったくないです。今も続いているのかな。ドラマはちょっと見た記憶が

ないです。中山美穂もでてたのですね。結局サラリーマンの恋愛ものだったような。

 

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ひろゆき氏はこれを受け「自殺を考える子供に『7代さかのぼると、あなたには250人以上の先祖が居て幸運に恵まれている。あなたの命は重い』と言うことで、自殺を辞めると思っている大人が居ることにびっくり」と率直に書き出した。そして「自殺しようとする子供が何を考えているか?という事に本当に興味が無いんだろうなぁ。高市総理の事なんですけどね」と皮肉交じりにつづった。

 

 

国会でいったらしいけれど、

自分にしか関心はない、

そういうことかな。彼女の

目はどこをみているのだろうか。

「女性天皇 継承不安定化の可能性」

こんなことがあたまにこびりついているのではないだろうか。

(ウマシカみたい)

 

 

村木厚子さんも私の履歴書にかかれました。

いろいろなアルバイトをしたが、どんな分野のものであろうと

「名人」がいたと。

資格云々とは別かもしれないけれど、手順があたまにはいっていて

かんがえなくても空でできる、ということか。

 

試験勉強に励んで合格することは大事。

ただ、それがスタートなのだと認識してさきへすすむ、

座学に実地試験、そして合格。その後次第でどうにでもなる。

慢心は禁物。そういうこと。

 

 

CNNのインスタで見ましたが、ずいぶんお具合が芳しくないようで。

骨組みがしっかりしていなさそう。体重は何キロあるのでしょう。

 

 

トランプ会談は土壇場キャンセルにしたほうがよろしいのでは?

お大事になさっていただきたいとおもいます。

 

突然入院などできる立場にはないだろうと存じますが。

65歳ですからね、養生は必要だと思います。

食事もまともなものを食べていなさそうに思えます。

 

 

旧姓使用を法的に有効にするという方向らしいですね。

 

これは、婚姻で男性が女性の姓をなのることにした場合も可能なんでしょうか。

 

具体的になにとはいえませんが、何らかの不正に利用されそうな気もしないではありません。

 

自分は何者ていわれたらまず名前(姓名)ですよね。強制的に夫の姓に変更しないと

法律婚ができない(事実上そうなっている)というのもかたくなです。おたがい海のものとも山のものとも知れないのにラベルを書き換えるみたいな。

 

かつての知り合いで、ある地方固有(特有~例えばですが具志堅とか瑞慶覧とか)の姓の方がいたけれど、2度3度改姓を繰り返した(結婚離婚)女性がいます。生き方の問題だから、それはそれで本人には何の不都合もないとおもいます。

 

 

焼き場に立つ少年 彼だってせめて名前だけでもわかっていたら

と思うと犠牲者は匿名=名無し なんだとつくづく思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

厚生労働省事務次官だった彼女の、私の履歴書が本日第13回をむかえています。

 

日本経済新聞朝刊に連載されています。定期購読はしていない新聞なので

 

気が付いた時だけ、図書館で読んでいます。

 

彼女の御父上はもともと公務員、その後民間に転職されたようです。

その転職先の社長とうまくいかなくなったそうで、退職。

収入が途絶えた間、村木さんは中学生だったにも関わらす

学校に事情を話してアルバイトをしたといいます。

 

 

その後お父さんは(確か)社会保険労務士の資格を取得、自宅に

事務所を開いたとのこと。

 

手元に記事がないのでちょっと忘れましたが、さまざまな仕事を

つぎつぎやってきて一家の暮らしを支えたといいます。

 

当時中高一貫の私立にかよっていたそうで、公立に転向しようかと

父に相談したけれど、そのくらいはなんとかなる、さらに

地元の大学なら進学したらいいとのことで、高知大学にすすまれたとのこと。

 

御父上自身高知の山間部に生まれ育ち、義務教育後は進学などしない周囲の環境に

あったが、親の応援を得て進学を許されたというご家庭の出身だそう。

凄い方なんだなとつくづく感じ入った次第。

youtubeにアップされているのを一部(本日分)貼らせてもらいました。

 

財布を変えるタイミングはいつ?

 

財印怖 の 日   

同じブランド、ジェットセッターの同じ型のを3色 色違いで持っています。

ピンク/シルバー/緑茶色 

 

似ているけれど他の国産メーカーのオレンジ(ちょっと使いにくい)のもあります。

時々交換しながら全部使っています。 

 

 

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華氏80度とはセ氏26.67℃。(計算式= (華氏-32)X5÷9) 

 

この辺だってまだまだ寒いのに、

異常ですね。例年、平均9℃程度なのに

ということです。

 

異常な大統領の下で

あの異常なドカ雪の後、

こんなに気温の高い日がくるなんて。

この辺に棲んでいる人には申し訳ありません。

けれどまるで× のよう。

ひどい。