本日の朝礼から | ステルナの「捨てない生活を推奨する」ブログ

本日の朝礼から

2月22日朝礼でのお話をご紹介いたします。昨日SUTERNAメンバーが積み込みをしていたことを承知している、センターメンバーに本事業の目的と現在の進行状況を説明いたしました。日本人が忘れてしまった「もったいない」「物を大切に」「感謝の心」これらを仕事を通じて、なんとか訴えられないかと云う事、物を大切に扱う事の本質が我が宮崎工業の目指すものと同一である事今、これらの事を真摯に一歩一歩実行していくことの大切さを話しました。型枠工事というものは実際、材料をいかに多転用するかにかかっている事、永い期間ですがその事を追い求めてきた事をもう一度、ここで実際に融合できた時、世間様に無くてはならない「宮崎工業」になるのではないかと心をこめて話ました。これからもを変えてこの事を従業員に訴えていきたいと思います。