9月下旬に、耳たぶの粉瘤が腫れまして、
皮膚科を受診しました。
(当時、そのときの事を書いて投稿したんですけど、記事消しちゃったぽくて見当たらない)
先生は小熊っぽい感じのおじさん先生…
同世代か、ちょい年上ぐらいです。
タイプではありません…(※先生にも選ぶ権利があります)
にもかかわらず、診察で耳たぶを触られている間ずっとドキドキしてしまった![]()
耳弱いのかも知れません私…
で、抗生剤を指示通り飲みましたがあんまり粉瘤の腫れは変化がなく。
生活に支障を来すほどでじゃないのですが
触ると地味に痛い、という感じで、再受診の予約の日がやってきました。
2回目、また耳たぶを触られ、もうキュンとなっているのですが(変態確定)
小熊先生はうーーんと頭を抱えてらして。
「外科で手術して粉瘤を取ることも出きるんやけど…耳たぶで、粉瘤がけっこう大きいから、これを取るとなると、耳たぶを切り取ることになっちゃうんよ…耳たぶがほとんどなくなっちゃう。今のところ、悪化したり炎症を起こしたりは見られないから、生活に支障がないのであれば…放置しましょう」
小熊先生、まさかの放置プ○イ宣言![]()
ドキドキがベースになっているため、もう下ネタにしか聞こえない![]()
で、しばらく放置した結果…
ついに
溜まっていたものが暴発しました
(敢えてヤラシイ書きかたをする)
(要は粉瘤が破裂したということです(笑))
少し腫れは引いたかな?という感じです。手術しない限りは根治はないのでしょうけど。
しばらくは、抗生剤の軟膏を塗って様子を見ようと思います…放置プ○イ中やし… (もういいって?笑)