口内の戦いから無事卒業 | ...OUT OF THIS WORLD

口内の戦いから無事卒業




思えば8月13日の長崎からはじまった右奥のブリッジを支えていた歯の痛みから、左奥歯の親知らず、ライブで痛めた左の口内、最終的にまるっと差し替えた右奥歯のブリッジまで



約4ヶ月半かかった口の中の違和感全て終了





「長崎帰り、始発で帰るわたしに付き合ってくれた二人」


8月13日の長崎帰りのこちらでの食事から始まっていた口内の違和感

この時は右のブリッジを支えていた歯から痛みが出ていて





これも




これもロキソニン飲みながら左の歯だけでなんとか食べたのすげー覚えてる

で、右の歯の痛みが落ち着いた頃に現れた左奥の違和感



「親知らず抜いて超絶BAD入っていた瞬間」



左奥歯の親知らずの急成長



いらねー

そんな成長いらねー

とにかく寿命が縮んででも時を早めたくて仕方なかったのは嫌でも覚えてる





からの柔らかいはずの味噌カツを食べるのに右の歯だけで食べるのを苦戦をして




フリかけられた鋭利なサツマイモチップが抜いたばかりの親知らずの穴に入って死にかけたのも良い想い出




で、精神的に追い込まれて甲府で買ったこちらも良い想い出





で、ようやく親知らずが落ち着いたと思ったらライブ中のナイスキックで左の唇の裏側と歯肉が刻まれまくって

同時に長崎で発生した痛みが収まっていた右のブリッジを支えていた歯が、左の親知らずを抜いことにより右でばかり食べていたので徐々に猛威をふるって来て、わたくし完全に



四面楚歌


だったもんな

右の歯は痛てーし、左の唇はキレてるしでこの時期どうやって食べてたか解らなかったし

奥歯の無い人=錦鯉の長谷川

をやけにリスペクトしてたし

で、結局ブリッジを支えてた歯も経年劣化で傷んでててそれが歯痛になってたみたいだからブリッジをとってこれまた右の奥歯が3本使えない状態で治療期間に入って

エバヤンのツアーの久留米が終ってからほぼ毎週通ってたからな

先生と助手のみなさまありがとうございました



つーことでようやくです

まだ新しい右のブリッジを使ってご飯食べて無いけど

ようやく両方の歯で口内の痛みも無く食事が出来る〜

にしても年内に終わることが出来て良かった〜

両方の歯で伊達巻食いまくるぞ〜











































ざす