ペルシャのスーフィー神秘主義詩人ジャラール・ウッディーン・ルーミーの言葉
探していたルーミーの言葉が見つかった。ルーミーに関しては西洋人からよく聞いていて、興味津々だったのですが、何故か日本ではあまり書籍もないんじゃないかな~(翻訳です)
すごくインスパイアーされました^^
もうこれは一人ひとりのこころで感じるしかないでしょう
言葉は言葉に過ぎないんだけれど、その言葉に惹かれる・・・ということが、現在の私が必要なメッセージなんだ~と気づいたのです(^_^)
その背景は?ここでしゃべるのは止めとこうっと~^^;
グ~~~~~ときました
魂が欲することをしたい・・・という願いは誰の心にもあるよね。それを止めるのは他ならぬ自分自身なのかな?
逆らわないこと、あるがままで素晴らしいこと、そして愛・・・そんなことを教えてくれる神聖な言葉と感じます~
