3日、埼玉で行なわれたW杯アジア最終予選・B組の日本はオマーンに3得点を挙げ初白星を飾った。
3‐0と快勝し、5大会連続のW杯出場に向け最高のスタートを切った日本は、やはり本田圭佑の存在が大きかった。
怪我からの復帰だったが、背番号18から4番に変更となり今までと同様に王様ぶりを発揮していた。
前半11分、MF本田はDF長友からのクロスを左足でボレー弾で先制点を挙げる。
クロスボールの質も良かったが、直接ボレーで確実に決めるところは流石。
その後も当たり負けしない司令塔は、終了ホイッスルまで走り続けて怪我のブランクなど全く感じさせない活躍ぶり。
結果を残し、進化し続ける本田には今後も注目しています。
3‐0と快勝し、5大会連続のW杯出場に向け最高のスタートを切った日本は、やはり本田圭佑の存在が大きかった。
怪我からの復帰だったが、背番号18から4番に変更となり今までと同様に王様ぶりを発揮していた。
前半11分、MF本田はDF長友からのクロスを左足でボレー弾で先制点を挙げる。
クロスボールの質も良かったが、直接ボレーで確実に決めるところは流石。
その後も当たり負けしない司令塔は、終了ホイッスルまで走り続けて怪我のブランクなど全く感じさせない活躍ぶり。
結果を残し、進化し続ける本田には今後も注目しています。