5日に行われたブンデスリーガ第12節のヴォルフスブルク戦で、1ゴール2アシストをマークしたドルトムントの日本代表MF香川真司が、今節チーム最高点となる「1」(最高点が1、最低点が6)と採点され、試合のマン・オブ・ザ・マッチや今節のベストイレブンに選出された。


この試合ではヴォルフスブルクに5-1で快勝している。


ケガからの復帰後は、不振が続いていた。


この試合を見れば、香川本来の調子が帰ってきたように思える。


W杯タジク戦が控えている、代表でも活躍することを期待している。