▲オススメ▲
私も使っている独自配信サービスです。
到達率、価格、機能。申し分ないです。
▲オススメ▲
ステップメールがはじめから組んであります。
あなたがすることは、読者を集めて(特典のレポートをリライトして配布)、メールを送るだけ。
ここまで楽でいいのか?と思えます。
教育と販売。
■ステップメールの肝は教育と販売
ステップメールは名前のとおりステップがあります。
それは教育と販売というステップです。
教育とは「読者を自分色に染めることを指します。」
初対面でなかなか話せなくても会うたびに親近感が沸き話しやすくなるのと同じです。
何度もメールを出すことで、相手を自分色に染めるのです。
これが出来ていないステップメールは売れません。
ステップメールの肝ともいっていいです。
よく適当にメールを配信している方がいますが、あれでは売れません。
この先も生き残れないでしょう。
逆にステップメールが出来れば、不労所得で楽に稼げます。
私的には、どのアフィリエイトよりも楽だと思っています。
メールというのは、元々成約率が高い媒体です。
それが自動でアフィリできて、さらに何度でも購入してもらえる。
初心者の方こそステップメールを始めた方がいいのではないか?と思っています。
ステップメールは短すぎてもいけない
■ステップメールは短いと売れなくなる。
ステップメールが短いと商品の魅力が上手く伝わらなくなります。
相手の心に響きにくくなるんですね。
教育メールを中途半端にならないように、何話のステップメールにするのか?
しっかり考えて組んでいきましょう。
読者の方に、「ほしいと思ってもらう」為にもきちんと教育期間を設けましょう。
さっさと稼ぎたいからといって教育期間を短く設定してしまうと全然売れなくなります。
ご注意ください。
ステップメールは長すぎてはいけない。
■ステップメールは長すぎてはいけない。
ここでいう長すぎてはいけないという部分ですが、教育と売り込みメールのバランスのことです。
ステップメール自体は組めるだけ組んでいいんです。
教育は30日して売り込みを20日とか明らかにおかしいのはやめましょうということです。
1つの商品に対して全部で大体何日にするか決めてやりましょう。
長すぎると読み手もマンネリ化して欲しい気持ちがさめるのです。
ドカベンと同じような状態ですね。
ズルズル長引かせてもあまり意味がありません。
あなたは商品を売りたいのですから、ずっと情報を発信する必要はないのです。
ちょうど良い長さになればステップメールは相手の欲求をどんどんと高めていきます。
長すぎないように設定しましょう。
