たぶんに、喜多見教会などでは、体が悪い信徒であっても、毎週の日曜ミサに
出る義務があり、赦しの秘蹟は理由のいかんにかかわらず受けなければ
ならない。信徒献金は当たり前。ロザリオは人に見せて行う。
聖書は、ミサの時だけ読んで、知っているふりをすべきである。
つまり、
神父やシスターに受けが良くなければならない。

そうしておけば、敬虔なのであって、影でいたずら電話して、
「ごら」と 怒鳴るのが、本物の カトリック信者なのである。

つまり、イエス様への誓い をする 輩は、カトリックとは 言えないのである。

★ これで3年  浅川が、俺を刑事告発してから、
南に対して、刑事告発したくても、警察は話も聞いてくれない。

父を愛し、隣人を愛せよ。 なんてのは、たぶんに、うそなのでは
あるまいか。 ある兄弟姉妹 曰く。南燎原のために祈ってやれよ。
その友に返して曰く。毎朝のロザリオの中に、祈りの課題として
入れているよ。でも、イエスを長子としている兄弟姉妹に、
祈っているとは いえないでしょ。神様と俺の契約なんだから、と、ね。